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2018-0927-07
ライフサイエンス
掲載日:2018/09/27

皮膚に優しいケミカル健康モニタ

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:片岡 孝介 次席研究員 、隼田 大輝 、宮林 駿 、佐藤 慎 、黒岩 繁樹 主任研究員 、多和田 雅師 次席研究員 、岩田 浩康 教授 、門間 聰之 教授 、戸川 望 教授 、朝日 透 教授 、逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 高分子ナノシートで超小型センサモジュールを皮膚に貼り付け(Fig.2(a))◆ 量産に適したシリコンpH(イオン)センサチップと超小型参照電極(Fig.2(b))◆ 近接通信(NFC)により電池なしでセンサを直接駆動(Fig.2(c))
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1999
ナノ・材料
掲載日:2018/02/19
特開2019-125630

圧電薄膜フィルムを用いた安価な振動発電素子

関口 哲志 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
課題・セラミック系圧電材料(PZT等)は機械的強度が脆い・高分子系圧電材料はフレキシブルで丈夫だが出力インピーダンスが高い・高分子系圧電材料は高電圧(1000V以上)による分極処理が必須解決手段・圧電POLYMER溶液のスピンコートによる薄膜化  ・インクジェットプリンタを用いた電極形成...
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1624
ナノ・材料
掲載日:2017/03/06
特開2016-107290

金属材の接合方法

齋藤 美紀子 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
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2017-0223-03
ものづくり技術 エネルギー
掲載日:2017/02/23

簡易組み立て工程で実現するポリマーエナジーハーベスター

関口 哲志 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:鎌田 裕樹 、尹 棟鉉 次席研究員 、佐々木 敏夫 、野﨑 義人 、山浦 真一 、中嶋 宇史 、庄子 習一 教授
◆ metal nanoinkとインクジェットプリンタで配線    ◆ 圧電材料はVDF/TrFE、スピンコート法で塗布◆ 1μJを超える発電量
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2016-1024-05
ナノ・材料
掲載日:2016/10/24

食の安全を守るバイオセンシング技術の開発

秀島 翔 次席研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構) (当時)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授 (当時)
◆ 半導体バイオセンサを用いて、食品中の微量含有物質の簡易検出を行う。◆ 微量でもアナフィラキシーショックを引き起こす食物アレルゲンの有無を判定する技術を開発した。
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2016-1024-04
ナノ・材料
掲載日:2016/10/24

生体表皮における化学バランスのモニタ

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 複数の化学物質をスマホから同時モニタする技術を開発 (Fig.1)   ◆ 心と体の健康に繋がるホルモンや免疫物質を検出 (Fig.2)◆ 皮膚pHを10秒以下で正確に測定する手法を開発 (Fig.3)
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2016-1024-01
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

生体組織の空間オミクス解析を可能にする微小組織採取システム

細川 正人 准教授 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:竹山 春子 教授 、神原 秀記 招聘研究教授
◆ 微小組織を高速・自動的に採取するシステムを開発◆ 顕微鏡像から指定した組織領域を連続的に採取◆ 組織片はプレートに回収され、様々な解析に利用可能
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2015-0303-09
ナノ・材料 エネルギー
掲載日:2015/03/03

FeCo系合金の逆磁歪効果を用いた小型発電素子

関口 哲志 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:佐々木 敏夫 、山浦 真一 、中嶋 宇史
・新磁歪材料FeCo系合金の開発 - 加工が容易、耐久性がある (開発元:弘前大学、東北大学金属材料研究所、東北特殊鋼株式会社)・高い発電効率を有する振動発電デバイス
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2018-1026-01
情報通信 フロンティア
掲載日:2018/10/26

次世代情報処理技術「量子アニーリング」を用いたデータ駆動型社会イノベーション

田中 宗 客員主任研究員 (研究院(研究機関))
◆ 量子アニーリングを用いたクラスタ分析(データ分類)のアルゴリズム提案◆ 各種組合せ最適化問題への量子アニーリング適用アルゴリズム提案
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2012-0313-01
環境
掲載日:2012/03/13

アジア諸国を中心とした環境影響・政策評価

松岡 俊二 教授 (国際学術院 大学院アジア太平洋研究科)
開発途上国が環境を守りながらも持続可能な社会を築いていけるよう、あらゆる観点から状況を把握し解決を導き出すことが必要不可欠であるが、その中でも地域特性を活かした方策を提案する。 例えば過去に行ったインドネシアの河川水質汚濁対策の事例では、分権型環境管理システムの問題点や有効な環...
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617
ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第4869020号

好中球機能検査システムおよび好中球機能検査方法

鈴木 克彦 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
走化性細胞・生物を分離可能なハイドロゲルと化学発光法を用いた好中球機能検査システムを提案している。本システムは、 全血を用いて、簡便に、寿命の短い好中球の機能(遊走能・活性酸素産生能)を定量的に測定可能である。現在、リコピンやペクチンなどに対する好中球の抗酸化力測定等を検討して...
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2013-0130-14
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

動作エラーと運動学習の脳内処理機構

正木 宏明 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
前帯状皮質(anterior cingulate cortex)の活動をエラー関連陰性電位から測定。注意や報酬に伴う学習の進行過程について、脳波や脳イメージング、TMS(経頭蓋磁気刺激法)、アイトラッカー(眼球運動計測)等を用いて分析する。
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2013-0130-13
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

スポーツと睡眠

内田 直 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (当時)
身体運動が夜間睡眠に与える影響について。睡眠を改善するためにどのような運動が適切か。うつ病の運動療法の可能性。気分の改善に運動が治療的な効果を持っているかについての研究。
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2013-0130-12
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

局所的な血流制限下の筋力(加圧)トレーニング法の開発と応用

宝田 雄大 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
 中長期的に局所的な血流制限下で筋収縮を繰り返す(加圧トレーニング)と、運動強度が極端に低くとも高強度の場合に匹敵する筋肥大を伴った筋力増大(①)と血管内皮機能改善(②)などを引き起こす。 さらに、加圧トレーニングでは運動開始直後から一次運動野(M1)及び皮質脊髄路の興奮性が高ま...
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2013-0130-11
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

スポーツスキルの解析

彼末 一之 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
バッティングやピッチングなどにおいて、フルボディモーションキャプチャやフォースプレート等を用いた身体的パフォーマンス、バットスイングやボール回転、手指運動や視覚認知運動の精密測定など多様な解析手法から、軌跡の再現性等に着目したスキル評価を行っている。
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2013-0130-10
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

ボディ・イメージ研究に基づくコーチング技術、それらをいかしたスポーツ推進活動

彼末 一之 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
実際の動きを伴わずに動作を想起する「ボディ・イメージ」中の脳活動や、自分の理想とする運動と実際の動きのギャップを計測・分析している。具体的には宙返りやけ上がり動作、皮膚感覚を伴う運動、道具を用いた動作などについて、非侵襲脳画像やバイオメカニクス測定を行っている。
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2013-0130-09
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

腰痛を中心とした障害の病態解明と予防方法(運動療法)提唱

金岡 恒治 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
腰部をはじめとした脊椎とその隣接部位(股関節・鼠径部・肩甲帯)の受傷メカニズムの解明、診断・治療・リハビリ・予防に関わる知見。 主な競技対象は水泳競技(競泳、水球、飛び込み、シンクロ等)。
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2013-0130-08
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

スポーツ医学的見地を活かしたスポーツ装具の評価

福林 徹 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (当時)
シネラジオグラフィーを用いた骨・関節の動態観察による解析、スポーツ医学的見地を活かした評価 主な競技対象は、サッカー(ジュニア・女子)・柔道・バスケットボール・ラグビー・ゴルフなど
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2013-0130-07
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

膝関節を中心とした外傷予防とリハビリテーション

福林 徹 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (当時)
膝関節(靱帯、大腿屈筋など)外傷の受傷メカニズムの解明、診断・治療・リハビリ・予防に関わる知見
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2013-0130-06
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

ヒト声帯モデルに基づく音声合成技術

誉田 雅彰 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (当時)
発話において音声が生成されるメカニズムの力学的・音響的解析聴覚・触覚から発話系へのフィードバックの分析、感情的な音声・病的音声の声質生成機構の解明音声情報生成技術の開発、発話獲得メカニズムの分析
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