検索結果

  詳細検索を表示する
  • 81-100 / 全412件中
  • 表示数
  • 新着順
  • 研究者名順
  • 所属順
1985
社会基盤
掲載日:2018/01/23
特開2019-101765

ドローンを使った移動体操作のための映像提示と自動制御システム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
 遠隔操作ロボットを多種多様な作業環境に適用するためには,作業環境中の任意の位置,角度からの映像を提示することが効果的であることから,マルチ飛行カメラを用いた「状況に応じて適応的に調整を行う映像提示システム」を提案する.1つの画面に対して一貫した映像を提示する「連続性」と映像シ...
もっと読む
1986
社会基盤
掲載日:2018/01/15
特開2019-84641

「ロボットから人への意図伝達度」に着目した移動ロボットの行動戦略

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
 移動体と移動障害物との協調移動のために,「ロボットから人への意図伝達度」に着目した人状態推定手法を開発し,双方の動作結果を踏まえた連続的な働きかけ手法を提案する.ロボットのすれ違い幅から働きかけの必要性を判定する「干渉度」,人のロボットに対する認知の有無を判断する「認知度」...
もっと読む
1616
社会基盤
掲載日:2017/02/20
特開2016-142320

MR流体を用いたバックドライバブルアクチュエータ

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
高応答・高出力・安全性が求められる次世代のロボットシステムには、予期しない外力の付与に対して迅速に応答可能な柔軟性を有する新たなアクチュエータが要請されている。 本シーズは、応答時間の短縮化を図るとともに、比較的簡易な構成で柔軟性を発揮させることができるバックドライバブルアク...
もっと読む
1872
社会基盤
掲載日:2016/12/06
特許第6863562号

MR流体を用いた逆可動性を有するロータリアクチュエータ

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
高応答・高出力・安全性が求められる次世代のロボットシステムには,予期しない外力の付与に対しても迅速に応答可能な柔軟性を有する新たなアクチュエータが要請されている。本シーズは,応答時間の短縮化を図るとともに,比較的簡易な構成で本質的な柔軟性を発揮させることができる逆可能型のロー...
もっと読む
2016-0614-01
ものづくり技術
掲載日:2016/07/14

医療手技訓練用ヒューマノイド

石井 裕之 准教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:高西 淳夫 教授
医師など医療従事者の訓練に用いる患者シミュレータに関する技術.アクチュエータによって1台のシミュレータでさまざまな患者を再現することや,センサによって手技を計測し評価することが可能.
もっと読む
2016-0614-02
ライフサイエンス
掲載日:2016/07/14

顎顔面マッサージロボット

石井 裕之 准教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:高西 淳夫 教授 、勝又 明敏 教授
顎関節症等の疾患に有効な顎顔面マッサージを行うロボットの設計ならびに制御に関する技術.この技術を用いることで,熟練した施術者が行うような力強さとしなやかさを兼ね備えたマッサージが可能.
もっと読む
2014-0122-03
ナノ・材料
掲載日:2014/01/31

EB-NILによる極微細構造体作製

鷲尾 方一 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
・省エネ・低コストでの微小部材作製方法・生体適合性に優れた微小部材・極限環境下で使用可能な耐薬品・耐熱・耐放射線性に優れたフッ素系微小部材
もっと読む
139
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4344869号

計測装置

橋詰 匠 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
本発明は、道路周辺の地物の位置を計測する装置であり、MMS(モービルマッピングシステム)を用いて白線以外の道路上、道路脇の地物の位置が計測可能となる。特に、従来のMMSのみでは計測が困難であったキロポストのような幅細の地物やガラスのような鏡面反射性の地物についても高精度に位置...
もっと読む
2012-1019-01
ナノ・材料
掲載日:2012/10/19

ナノ粒子発光体フィルムの作製および太陽電池への適用など

小林 正和 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本研究室では、 数nmのナノ粒子発光体をボールミル粉砕方法で製造した。 ナノ粒子発光体を使用して、全波長領域で90%以上の透過率を有する透明薄膜を作製した。 太陽電池上に以下の条件を満たす赤色蛍光体透明薄膜を作製する。 ①短波長光を長波長光に波長変換 ②長波長光はそのまま透過(→ナノ粒子...
もっと読む
2012-0903-04
エネルギー
掲載日:2012/09/03

フォトカソードRFガンを用いた逆コンプトン散乱軟X線源の開発

鷲尾 方一 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
■フォトカソードRFガンを用いた逆コンプトン散乱軟X線源の開発 本研究は、生体観測用軟X線顕微鏡への応用を最終目的とする、逆コンプトン散乱を用いたコンパクトで高品質な軟X線源の開発である。逆コンプトン散乱とは、高エネルギーの電子と長波長の光が衝突することでより短波長の光が得られる現...
もっと読む
2012-0903-03
エネルギー
掲載日:2012/09/03

集束イオンビーム(FIB)によるマスクレス直接エッチング技法

鷲尾 方一 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本研究では、架橋PTFEのナノスケール微細加工を検討するため、集束イオンビーム(FIB)によるマスクレス直接エッチングを試みている。 作製した微細構造体のFE-SEM像を図に示す。
もっと読む
2012-0903-02
エネルギー
掲載日:2012/09/03

放射線化学反応初期過程の解明 ~パルスラジオリシス実験~

鷲尾 方一 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
鷲尾研究室では、コンパクトなフォトカソードRF電子銃を用いた世界最小のパルスラジオリシスシステムの構築を行っている。現在、ナノ秒分解能システム、ピコ秒分解能システムの構築をほぼ終えた。ナノ秒システムではオシロスコープで時間挙動を直接測定できるため、短時間で多くのサンプルの測定が...
もっと読む
2012-0903-01
エネルギー
掲載日:2012/09/03

高品質ビーム利用実験

鷲尾 方一 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
鷲尾研究室では、PEMFCに関する研究を行っており、また、小型軽量化が可能な個体高分子型燃料電池(PEFC)用電解質膜として利用可能な素材開発に取り組んでいる。
もっと読む
2012-0307-01
ナノ・材料
掲載日:2012/03/07

有機“やわらか”二次電池

西出 宏之 特任研究教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
迅速かつ可逆な電子授受能力を有し、室温大気下でも安定に取り扱える高分子(レドックスポリマー)の開発。
もっと読む
2011-0922-02
情報通信
掲載日:2011/09/22

動画上の注目度を検出・可視化し配信する方法及び装置

清水 創太 客員主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
本発明は、閲覧者が動画中の「どこの部位を見る傾向にあるか」、つまり「注目度」を定量する方法(眼球運動計測装置は既存)と、その時系列統計的確率分布情報を動画上に可視化させ逐次更新・配信する手法及び装置・システムである。
もっと読む
2011-0922-04
ものづくり技術
掲載日:2011/09/22

液晶広角中心窩レンズ

清水 創太 客員主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
外部印加電圧により屈折率を制御できる液晶材料を用いた素子を応用し、120度の広い視野を維持したまま、(単数~複数の)注目点の位置や拡大率を変化させることができる液晶広角中心窩レンズの開発に取り組んでいる。1.5mmの薄さの光学レンズ(液晶レンズセル)により構成されており、メカニカルな...
もっと読む
2011-0920-04
エネルギー
掲載日:2011/09/20

水蒸気圧縮ヒートポンプを利用した省エネルギー・環境技術

天野 嘉春 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
蒸発プロセスから生ずる水蒸気を圧縮し、凝縮潜熱を引き続く蒸発に回収利用する画期的な省エネルギー蒸発脱水技術(VCC)を研究開発しており、理論設計は完成してプロトタイプ実験を経ている。さらに、実用化の要となる小型水蒸気コンプレッサーの高効率化も研究している。
もっと読む
2012-0313-03
エネルギー
掲載日:2012/03/13

環境調和型電動車両の設計・製作・性能評価

紙屋 雄史 教授 (理工学術院 大学院環境・エネルギー研究科)
本研究室では、これまでに電動バスや各種電動車両を開発してきている。特に電動バスについては、実用化レベルまで開発が進んでいる。これらの知見を基に、様々な電気車両を対象とした設計・製作・性能評価を行うことが可能である。
もっと読む
2012-0312-01
環境
掲載日:2012/03/12

統合化指標ELP(Environmental Load Point)による環境影響評価手法の開発

永田 勝也 教授 (理工学術院 大学院環境・エネルギー研究科) (当時)
ELP(Environmental Load Point)とは、本シーズにおいて開発を行った、LCA(Life Cycle Assessment)における統合化指標の1つである。 「エネルギー枯渇」「地球温暖化」「オゾン層破壊」「酸性雨」「資源の消費」「大気汚染」「水質温泉」「廃棄物処理問題」「生態系への影響」の9つの環境影響項...
もっと読む
2012-0312-02
エネルギー
掲載日:2012/03/12

自然災害に強いスマートコミュニティ/エコタウンの設計と運用

横山 隆一 特任教授 (理工学術院 大学院環境・エネルギー研究科) (当時)
気象等に影響を受けやすい再生可能エネルギーを利用した地域エネルギー供給システムの構築には、電力を安定的に供給する技術が不可欠である。本研究室では安定的に電力を供給する地域エネルギー供給システムの計画、構築、評価を行うことができる。また、独立系の電力を確保することにより、災害に...
もっと読む
CSVダウンロード