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1835
ライフサイエンス
掲載日:2017/01/12

イミダゾールジペプチドの製造方法

木野 邦器 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用化学科)
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2016-1024-08
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

CHRNA7断片を用いたアミロイドß検出法

澤村 直哉 主任研究員 (理工学術院 大学院先進理工学研究科)
◆ CHRNA7のAß結合部位(約50アミノ酸)を同定◆ 精製したGST-CHRNA7断片用いたAß検出法の検討◆ 膜に吸着したCHRNA7断片に対するAßの結合性を確認
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2016-1024-07
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

新規脳ホルモンGnIHによる思春期早発症と生殖機能障害の新規治療法の開発

筒井 和義 教授 (教育・総合科学学術院 教育学部)
◆ 生殖機能を抑制する新規脳ホルモン(GnIH)を発見(図1)◆ 生殖機能を抑制するGnIH/GNIH作用の分子機構の解明  - GnIH/GNIHの機能低下が導く中枢性思春期早発症(図2)  - GnIH/GNIHの機能亢進が導く中枢性生殖機能障害(図3)
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2016-1024-06
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

コラーゲン様構造を有する重合ペプチド及びゲル

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
◆ 化学合成した3重らせんをSS結合で重合させたマテリアル (図1)◆ ハイドロゲルや透明なフィルム状などの形状に加工が可能 (図2)◆ コラーゲン上の機能配列を導入して細胞接着などを制御できる (図3)◆ ゲルの硬さを変化させることによって細胞の振る舞いを制御できる (図4)
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2016-1024-03
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

紙とマイクロファイバーの重層化基材を用いた自律駆動型灌流培養システム

武田 直也 准教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 細胞接着性に優れるゼラチンを材料に、紙の上にエレクトロスピニングで紡糸したマイクロファイバーを培養層に使用 (図 1)◆ 紙の毛細管現象とサイフォン原理により自律的に培養液を灌流させる (図2)。培養液面の高低差で流量制御可能
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2016-1024-02
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

創薬・診断のためのオンチップ臓器モデル技術

安田 賢二 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 細胞精製・3次元細胞ネットワーク配置・非侵襲1細胞計測技術を組み合わせたオンチップ臓器モデル技術は従来の分子生物学的計測手法では計測できなかった細胞集団のダイナミクス解析を可能にした。
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2016-1024-01
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

生体組織の空間オミクス解析を可能にする微小組織採取システム

細川 正人 次席研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:竹山 春子 教授 、神原 秀記 招聘研究教授
◆ 微小組織を高速・自動的に採取するシステムを開発◆ 顕微鏡像から指定した組織領域を連続的に採取◆ 組織片はプレートに回収され、様々な解析に利用可能
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2016-0614-02
ライフサイエンス
掲載日:2016/07/14

顎顔面マッサージロボット

石井 裕之 次席研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:高西 淳夫 教授 、勝又 明敏 教授
顎関節症等の疾患に有効な顎顔面マッサージを行うロボットの設計ならびに制御に関する技術.この技術を用いることで,熟練した施術者が行うような力強さとしなやかさを兼ね備えたマッサージが可能.
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1585
ライフサイエンス
掲載日:2016/06/07
特開2016-95230

食肉の加熱処理評価法

竹山 春子 教授 (理工学術院 先進理工学部)
加熱処理によって起こるタンパク質の変性を、ラマン分光分析法を用いて観測し、試料の加熱処理状態を判定する。
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1808
ライフサイエンス
掲載日:2016/06/06

皮膚表面pHの測定法

逢坂 哲彌 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用化学科)
■動物(ヒト、イヌ、ネコ、サルなど)の皮膚表面のpHを測定する方法。
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1700
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/28

高血糖によるエピゲノム異常の抑制剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
ヒストンのO-GlcNAc修飾を選択的に定量する方法により高血糖が引起すヒストンO-GlcNAc修飾の異常増加を抑制する化合物を見出し、そのヒストンO-GlcNAc修飾の異常増加の抑制方法及びそのための組成物、修飾の異常増加が関与する疾病に対する予防・治療のための組成物、並びに健康の維持・増進のため...
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2015-1023-05
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

膜分離装置を用いたタンパク質の結晶化手法

小堀 深 専任講師 (理工学術院 先進理工学部)
・限外濾過膜を用いることでタンパク質溶液を濃縮・圧力制御により濃縮速度を任意に制御・タンパク質結晶を容易に分離回収が可能
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2015-1023-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

食肉の加熱処理評価法

竹山 春子 教授 (理工学術院 先進理工学部)
共同研究者:細川 正人 次席研究員 、安藤 正浩 次席研究員
加熱処理によって起こるタンパク質の変性を、ラマン分光分析法を用いて観測し、試料の加熱処理状態を判定する。
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2015-1023-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

新規の抗菌性ペプチド

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
3重らせん構造で、かつ、N末付近にArgクラスター、C末にジスルフィド架橋を有する新規の抗菌活性ペプチド
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2015-1023-01
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

再構成クロマチンを基質とした相同組換え反応解析系

胡桃坂 仁志 教授 (理工学術院 先進理工学部)
共同研究者:町田 晋一 助手 、小林 航 助教
・RAD51およびDMC1依存的な相同組換え反応を評価するin vitro解析系・クロマチン基質を試験管内で再構成・クロマチンを基質としたin vitro相同組換え解析系の確立
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2015-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

高血糖によるエピゲノム異常の抑制剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
共同研究者:新井 大祐 助手 、塩田 邦郎 教授
高血糖はエピゲノムの変化を起こすのだろうか? その場合、高血糖によるエピゲノム異常を抑制できる化合物は予防・ 治療を期待できる。
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2015-1022-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

神経細胞分化促進剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
共同研究者:   
・ニューロン分化に特異的な促進または阻害活性を有する ageladine A誘導体シリーズ
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2015-1022-02
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

培養細胞を用いた高効率スクリーニング系

仙波 憲太郎 教授 (理工学術院 先進理工学部)
・培養細胞株に評価対象遺伝子をレトロウイルスにより導入した後、様々な培養環境(増殖因子の有無、培養基質等)における細胞の挙動を観察することにより、細胞増殖・細胞運動(遊走、浸潤)・癌化などのアッセイを行う。・従来大きな培養面積を必要としていたアッセイについて、96wellプレートを...
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2015-1022-01
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/22

体内時計をターゲットにした機能性表示食品開発

柴田 重信 教授 (理工学術院 先進理工学部)
・ 細胞評価系で、大規模スクリーニングを行う(fig.1)・ 振幅、位相、周期に効くものを選択・ 朝食用、夕食用の機能性食品成分のスクリーニング(fig2)・ 動物とヒトの時計遺伝子で振幅、位相、周期を評価する(fig.3)
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2015-0303-02
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/03

静的ストレッチングの評価手法

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科)
・筋緊張の定量的評価・緊張緩和の発生を検出・簡易な押込み反力計測
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