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2025-1107-03
ライフサイエンス
掲載日:2025/11/07

スマートフォンを用いた他覚的眼屈折力測定システム

岡崎 善朗 准教授 (人間科学学術院 人間科学部)
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2881
ライフサイエンス
掲載日:2025/10/20

プロリン、ヒドロキシプロリン等のカルボキシ基がアミド化されたペプチドの製造法

木野 邦器 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用化学科)
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2939
ライフサイエンス
掲載日:2025/10/20

タンパク質安定化ポリペプチド

梅野 太輔 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2903
ライフサイエンス
掲載日:2025/10/20

制御可能な磁石間引力を用いた骨格筋組織トレーニングデバイス

森本 雄矢 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2882
ライフサイエンス
掲載日:2025/10/20

遊離のL-ヒスチジンをN-メチル化する酵素

木野 邦器 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用化学科)
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2726
ライフサイエンス
掲載日:2025/07/08
特開2025-077895

腕を下から支え追従する上肢補助器

田中 英一郎 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
◆概要:腕の重さ分の負担を軽減.腕が角度を変えても追従,体の側面からはみ出さず他と干渉しない.◆解決法:遠隔運動中心(Remote Center of Motion)機構を用い,補助したい肩周りには機構がなくても肩関節を中心とした腕を上げる動作に追従,上腕の下(裏)から持ち上げるよう支持.電源不要のガ...
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2912
ライフサイエンス
掲載日:2025/07/07

情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム

清野 淳司 准教授 (理工学術院 大学院先進理工学研究科)
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2861
ライフサイエンス
掲載日:2025/01/07

構造体、および構造体の製造方法

三宅 丈雄 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
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2845
ライフサイエンス
掲載日:2024/12/05

センサシステム、センサ、リーダ、および測定方法

三宅 丈雄 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
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2837
ライフサイエンス
掲載日:2024/12/03

共培養デバイスおよびその使用

森本 雄矢 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2809
ライフサイエンス
掲載日:2024/10/01

眼屈折力検査装置及び眼屈折力検査方法

岡崎 善朗 准教授 (人間科学学術院 人間科学部)
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2024-0206-03
ライフサイエンス
掲載日:2024/02/06

新しい化学反応⼿法の確⽴

田中 大器 講師 (理工学術院 基幹理工学部)
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2024-0206-01
ライフサイエンス
掲載日:2024/02/06

温度応答性蛍光ナノ粒子を用いる多項目抗原同時検出法

武岡 真司 教授 (理工学術院 先進理工学部)
共同研究者:宗 慶太郎 客員上級研究員
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2023-1025-07
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

世界の動物輸血医療を変える人工赤血球

酒井 宏水 客員上級研究員 (当時)
◆ ウシHbを脂質膜で被覆したリポソーム型人工酸素運搬体◆ 特許技術による製造方法の確立(特許6061343号、早稲田大学)◆ と畜牛の廃棄血液の有効活用による安定的確保
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2023-1025-05
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

細胞老化の制御による創薬:NASH, HCC治療薬を例として

千葉 卓哉 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
◆スクリーニングの結果、非アルコール性脂肪性肝疾患/非アルコール性脂肪及び肝がんの予防・治療剤候補を同定した。
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2023-1025-04
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

新奇な環状ペプチド “ジケトピペラジン(DKP)”のスマートバイオプロセスによる機能性の開発研究

原 太一 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
共同研究者:矢野 敏史 講師
◆ 細胞内の品質管理を担うオートファジーを活性化することで、健康増進に寄与する可能性がある。◆ 開発研究によって、ある種のDKPに細胞内のオートファジーを活性化する作用を見出している。◆ オートファジーの活性化は、美容や妊活などにも機能することから、DKPの新奇の健康機能性を開拓できる。
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2023-1025-03
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

株式会社BioPhenoMA 早稲田大学から新規ベンチャーがスタート!

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院 教育学部)
◆ 質量分析法などに比べて、圧倒的に簡便で迅速。前処理はほぼ不要。低価格も実現。◆ PCRによる核酸検出(NAAT)法と比べて、死菌・生菌などの区別が容易。◆ 創薬開発の効率化・個別化医療のほか、作用機序の解明により、新たな創薬・治療ターゲットの創出や、生物医学分野の更なる進歩に貢献。
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2023-1025-02
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

タンパク質の極微量定量法の検査への応用

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院 教育学部)
◆ タンパク質を検出するシグナルを増幅すれば極微量のタンパク質も定量できる。◆ サンドイッチELISA法とthioNADサイクリング法とを組み合わた 「酵素サイクリング改良法」を用いると極微量のタンパク質も定量できる。
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2023-1025-01
ライフサイエンス
掲載日:2023/10/25

酵素を複合化した高分子ファイバー・センサ~気相での保存と使用ができ、生体ガスをイメージングする~

武田 直也 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 酵素を自家蛍光が低い水溶性高分子に混合して電荷紡糸のみで作製。◆ ガス透過性に適したファイバー・メッシュ状センサ。◆ 気相で保存しそのまま使用できる。 まずエタノールガスの検出を実施。
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