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1616
社会基盤
掲載日:2017/02/20
特開2016-142320

MR流体を用いたバックドライバブルアクチュエータ

亀崎 允啓 次席研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
高応答・高出力・安全性が求められる次世代のロボットシステムには、予期しない外力の付与に対して迅速に応答可能な柔軟性を有する新たなアクチュエータが要請されている。 本シーズは、応答時間の短縮化を図るとともに、比較的簡易な構成で柔軟性を発揮させることができるバックドライバブルアク...
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1879
社会基盤
掲載日:2017/02/09

指先用の3軸力センサ

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
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1872
社会基盤
掲載日:2016/12/06

回転型コンプライアントアクチュエータ

亀崎 允啓 次席研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
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1846
社会基盤
掲載日:2016/09/07

ロボット用 マルチモーダルセンサ

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
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1836
社会基盤
掲載日:2016/07/05

生体軟組織のレオロジー特性物性値測定による,筋肉内脂肪の質の測定

小林 洋 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
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1601
社会基盤
掲載日:2016/06/17
特開2016-86996

筋隆起位置変化に基づくロボット制御

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科) (当時)
生体信号を用いたロボット制御において広く使用されている表面筋電位は筋活動量に伴い振幅が変化し、さらに電気的なノイズを多く含む個人差の大きい信号であるため、操作者の意図する動作量を筋電位に反映することは困難である。本発明では、筋活動に基づく生体信号として、表面筋電位の代わりとな...
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1536
社会基盤
掲載日:2016/06/17
特開2016-73525

歩行重心軌跡のリアルタイム提示による歩行訓練装置

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科) (当時)
足圧中心軌跡を訓練者にリアルタイムに視覚的にフィードバックし、動的バランス能力の向上を促す訓練装置である。また、足圧中心軌跡のフィードバックと並行して、訓練者が目標とする足圧中心軌跡に合わせやすいように、併用されるトレッドミルの速度や抵抗力をシステムが制御する。更に、訓練者毎...
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1805
社会基盤
掲載日:2016/06/08

山林内における路網の自動生成から施業計画作成に関わる一連の技術、手法

白井 裕子 客員教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
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1804
社会基盤
掲載日:2016/04/11

歯磨きロボット

高西 淳夫 教授 (理工学術院)
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1569
社会基盤
掲載日:2016/03/18
特開2016-24637

創造的人工脳

内藤 健 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
従来型コンピュータは将棋チェスをするものや入試問題を解くものも含めてどれも、決められた仕事を早くこなすためのものであった。ヒトのようなアイデアを出せる人工知能を目指す第一歩として、ヒトの脳の神経細胞群の結合様式(空間パターン)を実験的に解明する研究が進められているが不明であっ...
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1551
社会基盤
掲載日:2016/03/18
特開2016-16499

金属き裂の自己治癒方法

細井 厚志 准教授 (理工学術院 基幹理工学部)
本技術は、金属を真空中で加熱すると、ある一定の温度で酸化被膜が消失することに着目し、き裂表面の酸化被膜が消失した状態で、急冷することにより材料内部に生じる熱圧縮応力を付与させて、き裂を閉口させる。
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1556
社会基盤
掲載日:2016/01/06
特開2015-221185

半側空間無視の注意再獲得支援システム

岩田 浩康 教授 (理工学術院)
半側空間無視患者に対するリハビリテーションを支援するためのシステムであり、訓練用画像内の一部領域のみを視認可能にするスリット領域を移動、拡大させるように訓練者に提示することで、訓練者の訓練用画像に対する注意部分を移動させる。これにより、訓練者は、「固定」、「解放」、「移動」の...
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1552
社会基盤
掲載日:2016/01/06
特開2015-221122

静的ストレッチングの評価システム

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科) (当時)
筋を伸張しながら所定の身体部分を一定姿勢で維持する場合に、当該身体部分の筋部位について、応力緩和の影響を除外し、筋粘弾性の継時的変化のみから、筋部位の継時的な状態変化を検出するシステムである。
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2015-1215-07
社会基盤
掲載日:2015/12/15

「音楽」による人間とロボットの交流

高西 淳夫 教授 (理工学術院)
共同研究者:コセンティノ サラ
◆楽器演奏ロボットには共演者との意思疎通能力が必要(Fig.2)◆言語以外の方法での意思疎通が必要◆マルチセンサ:多種の情報をリアルタイムに同時取得(Fig.3)
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2015-1215-06
社会基盤
掲載日:2015/12/15

「笑い」による人間とロボットの交流

高西 淳夫 教授 (理工学術院)
共同研究者:コセンティノ サラ
◆笑いのリアルタイム計測システム(Fig.2)◆ウェアラブル:非侵襲かつポータブル◆マルチセンサ:運動および生理的変化を計測
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2015-1215-05
社会基盤
掲載日:2015/12/15

高齢者のバランス能力評価のための装着型センサ

高西 淳夫 教授 (理工学術院)
共同研究者:セッサ サルバトーレ 講師
◆慣性測定ユニット(IMU)により動きを計測(Fig. 1)◆成人を対象とした片足立ち試験(Fig. 2)◆片足立ち試験の自動分析(Fig. 3)◆歩行異常の自動認識(Fig. 4)
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2015-1215-04
社会基盤
掲載日:2015/12/15

潜在意識に働きかける内視鏡訓練システムの開発

高西 淳夫 教授 (理工学術院)
共同研究者:セッサ サルバトーレ 講師
◆実験環境と設備(fig.1)◆異なるフィードバック(fig.2)◆最初の訓練試行と最後の訓練試行の姿勢の差(fig.3)◆訓練中の作業負荷(fig.4)
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2015-1215-03
社会基盤
掲載日:2015/12/15

可変剛性関節を備えたロボットアーム

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
共同研究者:汪 偉 助教
◆柔軟性を調整可能なアクチュエーター◆プログラミングの容易性◆7自由度のロボットアーム、リーチは1m、可搬重量は5kg
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2015-1215-02
社会基盤
掲載日:2015/12/15

ロボットアーム、ハンド用の小型力覚・トルクセンサ

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
◆新たな静電容量型6軸力覚・トルクセンサ◆分散触覚センシング用の新たな3軸力覚センサ
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2015-1215-01
社会基盤
掲載日:2015/12/15

遠隔妊婦健診向け超音波検査支援ロボット

岩田 浩康 教授 (理工学術院)
◆【オンライン健診】リアルタイムで医師が遠隔から超音波画像,妊婦映像を見ながらTenangを操作・診断◆【オフライン健診】Tenangの自動走査で予め超音波画像を取得・伝送,産科医が再構築システムを用いて診断
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