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2020-1012-02
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した抗腫瘍作用

丸山 剛 講師 (付属機関・学校 高等研究所)
◆上皮細胞ががん変異細胞を排除する機構◆上皮細胞の獲得免疫に類似した機構を発見◆形質膜タンパク質を対象とした排除促進
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2020-1012-03
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した排除抑制

丸山 剛 講師 (付属機関・学校 高等研究所)
◆ 正常・適合細胞が准適合細胞を排除する◆ 獲得免疫に類似した機構を発見◆ 形質膜タンパク質を対象とした排除抑制
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2020-0131-04
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

世界初、10 cm以上のCNTフォレスト

杉目 恒志 次席研究員 (付属機関・学校 高等研究所)
◆ 新規合成手法による長尺CNTフォレスト    触媒構成 × 反応装置
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2233
ナノ・材料
掲載日:2019/09/04

カーボンナノチューブ、その製造方法および製造装置

杉目 恒志 次席研究員 (付属機関・学校 高等研究所)
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2018-1026-04
ライフサイエンス
掲載日:2018/10/26

CNTを用いた耐久性の高い立体型櫛型電極

杉目 恒志 次席研究員 (付属機関・学校 高等研究所)
共同研究者:野田 優 教授 、大野 雄高 、牛山 拓也
◆ 導電性基板上にダイレクトにCNTフォレストを高密度に成長させ高感度&耐久性の高い櫛型電極の提供。
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2018-1026-03
ライフサイエンス
掲載日:2018/10/26

金属電極上CNTフォレストのパターニング成長

杉目 恒志 次席研究員 (付属機関・学校 高等研究所)
◆ 従来の微細化技術と組み合わせることで、導電性基板上にダイレクトに高密度CNTフォレストをパターニング成長させる技術の提供。
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2016-0203-03
ナノ・材料
掲載日:2016/02/03

大強度広帯域テラヘルツ波発生手法(電磁波発生装置及びその方法)

坂上 和之 主任研究員 (付属機関・学校 高等研究所) (当時)
◆電子線による高強度広帯域テラヘルツ波発生◆電子線の傾きの利用により高効率化を実現◆広帯域性を有し、テラヘルツ分光などに有効◆テラヘルツカメラにも応答する高強度性
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2015-0303-08
フロンティア ナノ・材料
掲載日:2015/03/03

極短電子線パルス発生装置

坂上 和之 主任研究員 (付属機関・学校 高等研究所) (当時)
共同研究者:浦川 順治 教授 (当時)、黒田 主任研究員 (当時)
・高品質・極短電子線パルスを電子銃単体にて発生・高周波加速による小型かつ超高圧電子線の実現
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1077
フロンティア
掲載日:2013/12/25
第5544598号

光陰極高周波電子銃、および光陰極高周波電子銃を備えた電子線装置

坂上 和之 主任研究員 (理工学術院 先進理工学部 応用物理学科) (当時)
現状の光陰極型高周波電子銃(RF-Gun)の構造に新たに電子ビーム幅を圧縮するための空洞を設け、加速位相を変調させるようにしたもの。電子ビームの時間幅を圧縮できるバンチング効果があり、超短パルスの電子ビームが生成できる。
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2011-0907-02
社会基盤
掲載日:2011/09/07

アニメーション制作ワークフローの科学的分析と長期的人材育成

七丈 直弘 准教授 (付属機関・学校 高等研究所) (当時)
企業毎のアニメ制作工程におけるワークフローをエスノグラフィー分析により詳細に分析した結果を基に、個々の作業プロセスをシミュレーションにより再現することが可能。このモデルを基に、効率性と長期的なアニメ・コンテンツ制作人材育成の観点から業務分担のアドバイスが可能。
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2011-0907-01
社会基盤
掲載日:2011/09/07

研究開発における産学・企業間アライアンスの定量的評価・探索手法

七丈 直弘 准教授 (付属機関・学校 高等研究所) (当時)
特許データと論文データという客観的データを用いて、組織の境界を越えた知識共創(コラボレーション)が、研究開発能力の向上に与える影響を分析できる。 分析結果を通じ、与えられた課題に最も適した「コーディネーター」を選ぶことで、コーディネーターの持つネットワークを活用して最小限の時...
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2014-0122-08
ライフサイエンス ナノ・材料
掲載日:2014/01/31

光学顕微鏡を用いた局所温度測定

鈴木 団 非常勤講師 (研究院(研究機関) 重点領域研究機構) (当時)
・ポリマーナノ粒子型の蛍光ナノ温度計・ナノ粒子の直径は約100nm、位置決め精度は数nm、温度分解能は約0.3℃・カメラの速度に依存した高い時間分解能(数10 ms~数10μs程度)
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2013-1021-03
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

人工赤血球の新しい臨床応用

酒井 宏水 客員上級研究員 (研究院(研究機関) 重点領域研究機構) (当時)
・人工赤血球(Hb小胞体)の製造法を確立・安全性・有効性の膨大なデータを保有・カプセル化により分子状Hbの毒性を回避
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2011-1027-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/10/27

人工赤血球の製造法

酒井 宏水 客員上級研究員 (研究院(研究機関) 重点領域研究機構) (当時)
酸素を結合するヘモグロビンを脂質膜で包んだ人工赤血球の製造方法。 (a)血液型が無い、(b)ウィルスなど感染源が排除されている、(c)室温で2年以上安定、(d)大量投与しても代謝系を経て分解排泄される、(e)血漿中に均一分散して、赤血球が到達できない末梢組織まで酸素を供給する、(f)出血性ショッ...
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2011-0929-01
社会基盤
掲載日:2011/09/29

インドにおけるイスラーム建築史からみる震災復興とリビングヘリテージ保全

深見 奈緒子 非常勤講師 (研究院(研究機関) イスラーム地域研究機構) (当時)
インド・グジャラート州カッチ地方ムンドラ県バドレシュワルの地図作成(平板測量)と宗教・カースト制によるコミュニティ分類、インド洋交易で栄えた時代の建造物遺産に関しての知見を持つ。震災復興支援においては、リビングヘリテージ保護・その他建造物保護のための住民教育やインド都市開発企...
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2020-0131-10
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

見えない物質から心のストレスを見る

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 由来の異なる多数の医学的に重要なストレス物質信号を検出    ◆ 1チップ上の複数センサー信号から複数ストレス物質濃度を即時に推定◆ 日内変動,個人の特徴を考慮したストレスマネジメントフィードバック
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2018-1026-07
環境 ナノ・材料
掲載日:2018/10/26

圧電薄膜フィルムを用いた安価な振動発電素子

関口 哲志 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:笹川 健太 、佐々木 敏夫 次席研究員 、中嶋 宇史 、庄子 習一 教授
◆ 圧電POLYMER溶液のスピンコートによる薄膜化  ◆ インクジェットプリンタを用いた電極形成◆ 分極処理を不要に
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2018-0927-07
ライフサイエンス
掲載日:2018/09/27

皮膚に優しいケミカル健康モニタ

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:片岡 孝介 助教 、隼田 大輝 、宮林 駿 、佐藤 慎 、黒岩 繁樹 主任研究員 、多和田 雅師 次席研究員 、岩田 浩康 教授 、門間 聰之 教授 、戸川 望 教授 、朝日 透 教授 、逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 高分子ナノシートで超小型センサモジュールを皮膚に貼り付け(Fig.2(a))◆ 量産に適したシリコンpH(イオン)センサチップと超小型参照電極(Fig.2(b))◆ 近接通信(NFC)により電池なしでセンサを直接駆動(Fig.2(c))
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1999
ナノ・材料
掲載日:2018/02/19
特開2019-125630

圧電薄膜フィルムを用いた安価な振動発電素子

関口 哲志 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
課題・セラミック系圧電材料(PZT等)は機械的強度が脆い・高分子系圧電材料はフレキシブルで丈夫だが出力インピーダンスが高い・高分子系圧電材料は高電圧(1000V以上)による分極処理が必須解決手段・圧電POLYMER溶液のスピンコートによる薄膜化  ・インクジェットプリンタを用いた電極形成...
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1624
ナノ・材料
掲載日:2017/03/06
特開2016-107290

金属材の接合方法

齋藤 美紀子 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
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