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2018-1026-01
情報通信 フロンティア
掲載日:2018/10/26

次世代情報処理技術「量子アニーリング」を用いたデータ駆動型社会イノベーション

田中 宗 主任研究員 (研究院(研究機関))
◆ 量子アニーリングを用いたクラスタ分析(データ分類)のアルゴリズム提案◆ 各種組合せ最適化問題への量子アニーリング適用アルゴリズム提案
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2099
情報通信
掲載日:2018/10/08

水中通信装置及び水中通信方法

川原田 洋 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2060
情報通信
掲載日:2018/07/13

検出方法及び検出装置

戸川 望 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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1965
情報通信
掲載日:2018/01/15

口唇アニメーション生成装置及び口唇アニメーション生成方法

森島 繁生 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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1851
情報通信
掲載日:2016/11/02
2018-61094

デュアルクロックを用いた、H.265のSAO(サンプル適応オフセット)の決定

木村 晋二 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
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1613
情報通信
掲載日:2016/11/01
特開2016-158040

データ送信システム及び方法

甲藤 二郎 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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1795
情報通信
掲載日:2016/05/12
2017-162024

ステレオマッチングの処理方法、処理プログラムおよび処理装置

渡邉 孝信 教授 (理工学術院 基幹理工学部 電子光システム学科)
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1735
情報通信
掲載日:2015/12/03

光変調器

中島 啓幾 教授 (理工学術院 先進理工学部) (当時)
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1359
情報通信
掲載日:2014/05/14
特開2014-71546

見るだけで触感が伝わるシステム

河合 隆史 教授 (理工学術院 基幹理工学部 表現工学科)
仮想物体の立体映像と、ユーザの身体部位との重畳表示を行うことで、視覚によって「触錯覚(実際には触れていないのに触覚を感じる)」を誘発する、触錯覚呈示装置。ヒトの認知特性である、視覚と触覚という異なる感覚間の相互作用(クロスモーダル)を利用している。
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1335
情報通信
掲載日:2014/03/26
特許第6032638号

記憶度推定装置および記憶度推定プログラム

山名 早人 教授 (理工学術院 基幹理工学部 情報理工学科)
ユーザが入力画面に解答を手書き入力する際に、入力開始までの時間や解答終了までの書き直し(消去字画数)等の所定の特徴量を取得し、統計処理を用いて一般ユーザの記憶度に基づく特徴量の傾向との比較を行い、比較結果を基にユーザが解答を完全に記憶しているか、迷いながら正解したか等を判定す...
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1324
ライフサイエンス 情報通信
掲載日:2014/02/18
特許第5988137号

運動に対する内発的な動機付けを与え、継続的な運動を支援するシステム

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
運動を行う使用者に様々な音が提示され、当該音の高低に合わせて使用者が運動を行う。すると、システムでは、音の高低に合った動きか否かを判定し、体の各部位に対して、経験的データから、動きの偏重に応じた重み付けをした上で、使用者に、動きの不足している部位のトレーニングを誘引する。
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1152
情報通信
掲載日:2013/12/25
第5682089号

通信分類装置及び方法

後藤 滋樹 教授 (理工学術院 基幹理工学部 情報理工学科)
本発明は、過去に観測されなかった未知のアドレスにも対応可能なアドレスの評判判定を行い、結果として悪意のある通信の検出をする。 本発明は通信を発生させた端末の判定対象アドレスを取得し、該判定対象アドレスに固有な特徴を特徴ベクトルとして抽出する。悪意性の有無を示すラベルが付与された...
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1131
情報通信
掲載日:2013/12/25
第5646302号

周波数逓倍器

吉増 敏彦 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
主として通信機に使用される周波数逓倍器において、トランジスタをピンチオフ付近で動作させた場合に発生する整数倍の高調波を取り出す回路に関する発明。 基本波抑圧回路の定数を調整することで、インピーダンス整合回路を一部省略することが可能。
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1116
情報通信
掲載日:2013/12/25
特許4856775号

立体映像呈示装置

河合 隆史 教授 (理工学術院 基幹理工学部 表現工学科)
レンチキュラー等の立体(3D)映像呈示方式を含む複数の画像提示方式と画像提示面を組み合わせることによって、立体(3D)映像を自然かつ精緻に表現できるようにした立体映像呈示装置。
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1009
情報通信
掲載日:2013/12/25
第5505881号

項目選択方法および装置

河合 隆史 教授 (理工学術院 基幹理工学部 表現工学科)
3D映像は映画、携帯電話、ゲーム等に取り入れられ、多くのコンテンツや機器類が市場へ導入されている。この発明は、視聴者の眼の焦点深度に着目し3D映像を調整・再生するための技術であり、視聴者が違和感・疲労感を感じずに3D映像を鑑賞することが可能となる。
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959
情報通信
掲載日:2013/12/25
第5283015号

測距装置及びそのプログラム、並びに測距システム

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科) (当時)
内視鏡で撮像されたステレオ画像を用いて、内視鏡先端から臓器までの距離を自動的に求める技術。 予め記憶された色彩模様パターンとの照合から臓器の特定を行い、ステレオ画像の左右マッチングを行う。
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445
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4975256号

立体映像呈示装置

河合 隆史 教授 (理工学術院 基幹理工学部 表現工学科)
画像呈示面の傾斜角度や観察者から呈示面までの視距離など、再生時の環境の変化に対応した画像呈示制御を実時間で行うことで、立体映像を自然かつ精緻に表現する装置を提供する。従って、観察者に対して一方的に立体映像を呈示するのではなく、観察者の動きや操作に応じて、インタラクティブ性を備...
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409
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4170267号

乗算剰余演算器及び情報処理装置

後藤 敏 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科) (当時)
近年のBtoB、BtoC等の電子商取引の拡大に伴い、高い秘匿性の点で注目される公開鍵暗号方式において、暗号化及び復号化のために実行される乗算剰余演算(複数ビット法に基づく)を行う方式に関する技術。従来技術の課題であった乗算剰余演算に要する演算時間を短縮すると共に、回路規模の大幅な削減...
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315
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4549661号

立体映像呈示装置

河合 隆史 教授 (理工学術院 基幹理工学部 表現工学科)
光学補正を行い、立体映像観察時の調整と輻湊の不整合を軽減する立体ディスプレイシステムを提供する。ソフトウェアにより呈示された立体像の再生位置に同期して画像呈示面を移動させる。
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