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2020-0131-08
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

太陽光下・水からの極めて簡便な過酸化水素の製造法

西出 宏之 特任研究教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
共同研究者:岡 弘樹 (当時)
◆ ポリチオフェン類のフィルムが太陽光を吸収しかつ酸素の還元触媒として作動することを見出 した。 汎用廉価な水の酸化触媒と貼り合わせ、弱アルカリ水に浸漬、太陽光照射すると画期的に高い速度で (>140 mg (H2O2) g-1 h-1) 過酸化水素を製造できる。
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2198
エネルギー
掲載日:2019/10/16

重合体、硬化性組成物、硬化膜及び重合体の製造方法

西出 宏之 特任研究教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
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2012-0307-01
ナノ・材料
掲載日:2012/03/07

有機“やわらか”二次電池

西出 宏之 特任研究教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
迅速かつ可逆な電子授受能力を有し、室温大気下でも安定に取り扱える高分子(レドックスポリマー)の開発。
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2013-1022-03
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

生体内常在性物質による抗がん作用

並木 秀男 教授 (教育・総合科学学術院) (当時)
共同研究者:菊田 敏輝 講師 (当時)
・がん細胞に対して選択的に死滅・増殖抑制させる化合物Xを発見した・化合物Xは生体内に常在する物質であるため副作用がない
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2012-0312-01
環境
掲載日:2012/03/12

統合化指標ELP(Environmental Load Point)による環境影響評価手法の開発

永田 勝也 教授 (理工学術院 大学院環境・エネルギー研究科) (当時)
ELP(Environmental Load Point)とは、本シーズにおいて開発を行った、LCA(Life Cycle Assessment)における統合化指標の1つである。 「エネルギー枯渇」「地球温暖化」「オゾン層破壊」「酸性雨」「資源の消費」「大気汚染」「水質温泉」「廃棄物処理問題」「生態系への影響」の9つの環境影響項...
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2018-1123-09
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

耳内型持続温度計による高体温障害予防

永島 計 教授 (人間科学学術院)
◆ フィールドでの深部体温測定を可能とするデバイス作成◆ 環境温度や生体の状態(過剰な発汗や意識レベル、活動)に影響されにくいデバイス開発◆ 個人の連続測定が可能なデバイス作成
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2018-0927-08
ライフサイエンス
掲載日:2018/09/27

労作時の熱中症撲滅を目指した体温測定デバイスとアルゴリズム開発

永島 計 教授 (人間科学学術院)
◆ フィールドでの深部体温測定を可能とするデバイス作成◆ 心拍数と深部体温の連続測定に基づく危険予測アルゴリズム◆ 生体データの蓄積や個人ログによる早期の異常察知
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2012-0614-01
環境
掲載日:2012/06/14

環境配慮商品・廃棄物ビジネスマネジメント

長沢 伸也 教授 (商学学術院 大学院商学研究科)
環境対応商品の市場性分析やプロダクト・マネジメント、廃棄物処理ビジネス等新規事業を科学的に開発するための方法論を提案する。
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2413
情報通信
掲載日:2021/03/18

オンライン会議中に音声チャットを可能とするサブチャンネル付きミーティングシステム

中川 純 講師 (理工学術院 創造理工学部) (当時)
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2205
環境
掲載日:2020/11/09
特開2020-175344

二酸化炭素の固定化方法

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
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2011-0909-04
環境
掲載日:2011/09/09

化学再生による熱エネルギーの質の向上

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
熱エネルギーは容易かつ大量に得ることができる反面、不可逆でエクセルギー率の高い状態を維持するのが困難であった。これに対し、化学再生では、水蒸気改質や部分酸化などのエクセルギー低下プロセスによって、エクセルギー率の下がった中低温の熱エネルギーを化学的に汲み上げることで、再び高い...
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2011-0909-03
環境
掲載日:2011/09/09

リチウムシリケートによるCO2分離回収技術

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
東芝で開発された「リチウムシリケート(Li4SiO4)」は、600℃でCO2を吸収し、800℃以上でCO2を放出する繰り返し使用可能な固体吸収材である。水蒸気の存在下で吸収速度が向上し、純CO2の分離回収が200℃程度の温度スイング操作で可能、自重の30%もの吸収容量があるなど優れた特徴を持つ。
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2018-1123-07
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

細胞分化調節活性を有する天然有機化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
◆ ES細胞を用いたin vitro神経分化モデル   ◆ 海洋生物・食品からの活性成分の探索
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1907
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/13
特許第6883845号

アストロサイト分化促進用組成物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
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1860
ライフサイエンス
掲載日:2018/07/13
特許第6792753号

フェルラ酸誘導体含有組成物及びその製造方法

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
本発明は、フェルラ酸誘導体を含有する医薬組成物及び食品組成物等の組成物及びその製造方法に関するものである。
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2015-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

高血糖によるエピゲノム異常の抑制剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
共同研究者:新井 大祐 講師 、塩田 邦郎 教授
高血糖はエピゲノムの変化を起こすのだろうか? その場合、高血糖によるエピゲノム異常を抑制できる化合物は予防・ 治療を期待できる。
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2015-1022-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

神経細胞分化促進剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
共同研究者:   
・ニューロン分化に特異的な促進または阻害活性を有する ageladine A誘導体シリーズ
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2013-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

海洋天然化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
・海洋無脊椎動物は低分子化合物の宝庫・エピジェネティクス研究のツール
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2011-0906-06
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

新規抗リーシュマニア剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
抗リーシュマニア活性を有する新規化合物 「クリスタキセニシンA」
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2011-0906-05
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

医薬品素材としての海洋天然化合物 ケミカルエピジェネティクス研究のツールとして

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
海洋生物サンプル:海綿・腔腸・原索・棘皮・軟体動物など1500種類以上多様な採取地域:日本(南西諸島、九州沿岸、伊豆諸島、佐渡、三陸海岸、千島列島)、ミクロネシア、ヴェトナム海洋天然化合物:新規および既知の海洋天然化合物ライブラリー海洋無脊椎動物抽出物ライブラリーを対象とし、抗菌...
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