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2022-0203-09
ナノ・材料
掲載日:2022/02/03

低損失テーパ光ファイバと高Q値微小光共振器

青木 隆朗 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 独自の技術を用いて、99.7% 以上の透過率を持つ低損失のナノ光ファイバーの開発に成功◆ さらに、ナノ光ファイバーとファイバーブラッグ格子(FBG)を組み合わせた「ナノ光ファイバー共振器QED」を 開発。これにレーザー冷却・トラップされた単一原子を結合させることで、世界で初めて全ファイバー...
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2022-0203-08
ナノ・材料
掲載日:2022/02/03

「ナノ光ファイバー共振器 QED」を用いた量子コンピュータの開発

青木 隆朗 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 独自技術の「ナノ光ファイバー共振器QED」を使った分散型量子コンピュータを提案◆ 独自の共振器は光の光子や原子を量子ビットとして取り扱う。この光ファイバーに組み込んだユニットの一つひとつが量子コンピュータとなり、一般的な光ファイバと同じように接続可能
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1618
ナノ・材料
掲載日:2017/03/06
特許第6448408号

テーパ光ファイバの製造方法

青木 隆朗 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2015-0303-07
ナノ・材料
掲載日:2015/03/03

低損失テーパ光ファイバと高Q値微小光共振器

青木 隆朗 教授 (理工学術院 先進理工学部)
・世界最高透過率・最短の低損失テーパ光ファイバ・高いQ値を持つ微小光共振器
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2378
フロンティア ナノ・材料
掲載日:2022/07/11
特願2022-73083

画像処理方法、画像処理装置、X線回折装置およびプログラム

朝日 透 教授 (理工学術院)
本シーズは、データ分析で用いられる密度ベースクラスタリングを応用した画像処理技術に関します。本シーズによれば、平面画像を構成する各画素に対応する位置に各画素の画素値に応じた密度で点を配置し、それらの点に密度に基づくクラスタリングを実行することで、所望の画素値を有する画素が密に...
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2012-0315-01
環境
掲載日:2012/03/15

森林の地球温暖化軽減機能の評価

天野 正博 教授 (人間科学学術院 人間科学部) (当時)
途上国で起きている森林の地球温暖化軽減機能の評価を行う。森林減少や森林劣化の原因、地球温暖化の影響を調査し、低炭素社会を目指すための対策についての分析を行う。
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2011-0920-04
エネルギー
掲載日:2011/09/20

水蒸気圧縮ヒートポンプを利用した省エネルギー・環境技術

天野 嘉春 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
蒸発プロセスから生ずる水蒸気を圧縮し、凝縮潜熱を引き続く蒸発に回収利用する画期的な省エネルギー蒸発脱水技術(VCC)を研究開発しており、理論設計は完成してプロトタイプ実験を経ている。さらに、実用化の要となる小型水蒸気コンプレッサーの高効率化も研究している。
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2018-0927-01
ライフサイエンス ナノ・材料
掲載日:2018/09/27

細胞機能を自在に制御・改変する技術 ~Nano-heaterによる細胞熱力学エンジニアリング~

新井 敏 次席研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
◆ 細胞内の「Heat Spot」の温度をリアルタイムで計測しながら、リモート制御でナノ・マイクロスケールの空間に熱的なストレスを加えることができる独自の技術(Nano Heater)。
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2018-0402-01
フロンティア ものづくり技術
掲載日:2018/04/26

視知覚の数理科学とその産業応用、特に各種画像処理技術、錯視、商用アートへの展開.

新井 仁之 教授 (教育・総合科学学術院)
共同研究者:新井 しのぶ
新井研究室では、人の視覚系が行っている脳内の情報処理を最先端の数学を使って研究し、更に画像処理、錯視(目の錯覚)、商用アートへの応用を行っています。また人の視覚を超えた超視覚システムの研究もしています。これまでに次のような発明をして、複数の特許を取得した。本研究の展開と産業応...
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94
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4165898号

文章評価装置及び文章評価プログラム

アントニ ローレンス 教授 (理工学術院 創造理工学部 英語教育センター)
英作文の解答文の評価を、実情に沿って客観的にコンピュータ化して行う学習システム。英作文の正解文と解答文の間で、同一位置における単語の同一性の判断のみならず、他の独自の要素により、多様な評価を行う。
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2247
社会基盤
掲載日:2019/10/16

自己伸展型長尺構造物

石井 裕之 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
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2016-0614-01
ものづくり技術
掲載日:2016/07/14

医療手技訓練用ヒューマノイド

石井 裕之 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:高西 淳夫 教授
医師など医療従事者の訓練に用いる患者シミュレータに関する技術.アクチュエータによって1台のシミュレータでさまざまな患者を再現することや,センサによって手技を計測し評価することが可能.
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2016-0614-02
ライフサイエンス
掲載日:2016/07/14

顎顔面マッサージロボット

石井 裕之 教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:高西 淳夫 教授 、勝又 明敏 教授
顎関節症等の疾患に有効な顎顔面マッサージを行うロボットの設計ならびに制御に関する技術.この技術を用いることで,熟練した施術者が行うような力強さとしなやかさを兼ね備えたマッサージが可能.
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2011-0517-04
ライフサイエンス
掲載日:2011/05/17

非侵襲生体磁気計測を利用したマウスモデルとの比較によるヒトの脳疾患診断への応用

石山 敦士 教授 (理工学術院 先進理工学部)
高感度磁気センサーであるSQUID(超電導量子干渉素子)は、頭蓋骨に阻害されることなく、神経伝達(脳活動)により生じる微弱な磁場(脳磁図)を計測できる。 例えば、MRIで確認された脳腫瘍の周辺状態をSQUIDで計測することによって、より正確に病巣位置や病態を把握することができる。術前の執刀...
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2011-0517-03
ライフサイエンス
掲載日:2011/05/17

非侵襲生体磁気計測を利用したマウスモデルとの比較によるヒトの心疾患の診断への応用

石山 敦士 教授 (理工学術院 先進理工学部)
生命科学的手法とSQUID※による測定を組み合わせることで、心疾患の早期発見に資する知見を提供できる。 心疾患、たとえば心筋梗塞モデルマウス(ノックアウトマウス)を作り、その誕生から心筋梗塞発現、死亡までの心磁図をSQUIDで計測することで、心筋梗塞時に心磁図にどのような変化があるかを知...
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2011-0517-02
ライフサイエンス
掲載日:2011/05/17

非侵襲生体磁気計測によるマウスモデルの刺激(ニオイ)脳応答の可視化

石山 敦士 教授 (理工学術院 先進理工学部)
高感度磁気センサーであるSQUID(超電導量子干渉素子)では神経活動に伴う微小な磁界を測定でき(脳磁図)、頭蓋骨の影響も受けないため神経活動の活発な場所を逐次正確に追うことができる。 例えば、ニオイ刺激受容因子欠損マウスモデル(ノックアウトマウス)と正常なマウスのニオイ刺激に対する...
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2011-0517-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/05/17

非侵襲計測・解析による胎教効果の検証

石山 敦士 教授 (理工学術院 先進理工学部)
高感度磁気センサーであるSQUID(超電導量子干渉素子)を用いて妊婦の心磁図を計測・解析すると、母親と胎児との相関性として胎児のリラックス度あるいはストレス度を知ることができる。 これまで科学的な胎教効果は解明されていないため、どのような胎教行動が良いのかという指針づくりも可能であ...
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2022-1020-05
ライフサイエンス
掲載日:2022/10/20

抗がん剤の罪

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 核酸は誰でも測定できる。しかし、本当に知りたいのは機能する極微量のタンパク質のはず。◆ 超高感度ELISA 法を適用して悪性化要因のタンパク質を検出する。
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2021-0921-01
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

痛みの緩和と脳内変化

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 痛み緩和時に左の背外側前頭前野(lDLPFC)で血流量の低下が認められた。   すなわち活性が落ちていた。      
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2020-1012-01
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

COVID-19の超高感度抗原検査

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 抗原(タンパク質)を検出するシグナルを増幅することで高感度化が可能となる。我々は、サンドイッチELISA法にチオNADサイクリング法を組み合わせて、SARS-CoV-2のS1タンパク質を検出する超高感度抗原検査法を開発した。
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