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2018-0927-05
ライフサイエンス ナノ・材料
掲載日:2018/09/27

がん医療への応用に向けた磁性ナノ粒子の開発

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
◆ 粒径制御(10~40nm)した磁性酸化鉄(マグネタイト)ナノ粒子◆ 有機アミンで表面修飾された粒子の水溶液への高い分散性◆ 磁性ナノ粒子の細胞への内包とその利用
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1931
ナノ・材料
掲載日:2017/06/23

組電池、電池モジュールおよび電池モジュールの評価方法

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
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1936
ナノ・材料
掲載日:2017/06/23
特開2018-189484

半導体センシングデバイス

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
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1808
ライフサイエンス
掲載日:2016/06/06
2017-203731

皮膚表面pHの測定法

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
■動物(ヒト、イヌ、ネコ、サルなど)の皮膚表面のpHを測定する方法。
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1390
ナノ・材料
掲載日:2015/03/11
特開2014-135239

リチウム二次電池活物質

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
充放電サイクル特製の良いリチウム二次電池活物質の製造方法を提供する。
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1379
ナノ・材料
掲載日:2015/03/11
登録第6057208号

電気めっき液、リチウム二次電池用活物質の製造方法、及びリチウム二次電池

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
充放電サイクル特性の良いリチウム二次電池用活物質を安定して成膜できる電気めっき液を提供する。
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1129
エネルギー
掲載日:2013/12/25
第5697078号

リチウム二次電池用活物質、リチウム二次電池用負極、およびリチウム二次電池

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
電析法で作製したSi、O、Cを主成分とするアモルファス膜を負極活性物質として集電体に形成することにより、Liイオン二次電池のサイクル特性(放電容量保持率/cycle)が大幅に改良される。めっき形成のため製法も簡単である。
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935
ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第4911639号

バイオセンシング方法及び固定化方法

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
有機単分子膜を形成したディスク基板に生体物質を結合させ、磁気あるいは光磁気ヘッドによりスキャンして二次元検出を行う。 種々のサンプルを簡便に同時測定可能。
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810
ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第5476620号

磁気微粒子包含細胞及びその製造方法

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
本発明は、免疫細胞療法などの医学的治療、磁気共鳴画像診断(MRI)などの医療診断などに用いることができる磁気微粒子包含細胞に関するものである。本発明により、小粒径の磁気微粒子が分散性よく内包された磁気微粒子包含細胞を効率よく製造することができる。本発明の磁気微粒子包含細胞は、磁気...
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163
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第4041948号

軟磁性薄膜及びその製造方法並びにその薄膜を用いた薄膜磁気ヘッド

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
高速書き込み可能化のため、無電解めっき法によるCoNiFeB軟磁性薄膜の高比抵抗化の検討を行ない、高ρを有し、かつ非常に高いBs及び低いHcを併せ持つ無電解CoNiFeB軟磁性薄膜の作製が可能となった。
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66
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第4645784号

軟磁性薄膜およびその製造方法、並びにその薄膜を用いた薄膜磁気ヘッド

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
無電解めっき法による高いBsと良好な低保磁力を有するCoNiFe系の軟磁性薄膜を提供する。この軟磁性薄膜を用いた磁気ヘッドは高い書き込み能力を発揮する。
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44
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第4811543号

微細パターンの作製方法

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
無電解メッキ浴を用いて軟磁性薄膜のパターンメッキ膜を得る際に、選択析出性の向上のため、微量の有機添加剤の添加、メッキ浴の適度の攪拌、浴中不純物の除去を行って、析出性を向上させてパターンメッキを得る。
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2012-0712-07
ライフサイエンス
掲載日:2012/07/12

電界効果トランジスタセンサ

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
半導体微細加工技術を用いて作製したトランジスタ型センシングデバイス。
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2012-0712-06
ナノ・材料
掲載日:2012/07/12

ナノ粒子配列基板の製造

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
化学合成法により得られる粒径数ナノメートルの磁性粒子1つを1記録ビットとするビットパターン型垂直磁気媒体(BPM)を実現するためのナノ粒子の配列技術を提供する.図は,物理的ガイドを設けた基板上に有機分子を化学修飾して,その上にFePt粒子を並べた様子を観察したSEM像である.粒子のある程...
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2012-0712-05
ナノ・材料
掲載日:2012/07/12

低抵抗と優れた機械強度を実現するハードゴールドめっき技術

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
硬質AuNiめっき膜に炭素を導入することで、めっき薄膜の構造を非晶質化し、抵抗率を下げることなく、大幅に耐摩耗性を高めたAuNiCめっき膜作製に係る技術.
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2012-0712-04
ナノ・材料
掲載日:2012/07/12

オールウエットULSI作製プロセス

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
本技術は,シリコン基板,low-k基板,ポリイミド基板上へのバリア層形成およびその後に続く銅配線を提供する.無電解めっき法を用いて成膜したバリア膜では,6nm厚さまでの薄膜化を確認している.また無電解めっき,あるいは電気めっきを用いての微細トレンチへの銅埋め込みおよび保護層形成に成功...
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2012-0712-03
エネルギー
掲載日:2012/07/12

ラミネート型リチウムイオン二次電池の作製技術開発

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
本技術は,50~1000mAhのラミネート型リチウムイオン二次電池を供給可能なことである.研究室保有の優れたドライエア環境下(供給エア:露点<-95℃, 無負荷時室内露点-70℃)で作製するラミネートセルは,優れた組み立て機器,研究にて培ったリチウム二次電池作製のノウハウを用いることで,安定した...
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2012-0712-02
エネルギー
掲載日:2012/07/12

インピーダンス測定によるリチウムイオン電池(LIB)セルの劣化把握

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
本技術は,市販LIBのインピーダンス解析において市場での電池評価に「使える」測定法の確立を目的として、電解液の抵抗、正極・負極の界面反応、被膜、固相内のイオン拡散などの電池内部の構成を考慮しつつも最低限の因子で、幅広い周波数帯の解析に使用可能な等価回路を設計し、そのインピーダンス...
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2012-0712-01
エネルギー
掲載日:2012/07/12

リチウム二次電池用長寿命シリコン負極合成

逢坂 哲彌 特任研究教授 (理工学術院)
本技術は,シリコンの還元析出と同時に有機溶媒が還元分解することで,ミクロなレベルでシリコンと有機無機複合体の混合物作製に成功した.得られたシリコン電極は,酸素,炭素がナノスケールで分散したアモルファスシリコンで構成され7000サイクル後においても約800mAh/g という非常に優れた差...
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2018-0927-07
ライフサイエンス
掲載日:2018/09/27

皮膚に優しいケミカル健康モニタ

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:片岡 孝介 助手 、隼田 大輝 、宮林 駿 、佐藤 慎 、黒岩 繁樹 主任研究員 、多和田 雅師 講師 、岩田 浩康 教授 、門間 聰之 教授 、戸川 望 教授 、朝日 透 教授 、逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 高分子ナノシートで超小型センサモジュールを皮膚に貼り付け(Fig.2(a))◆ 量産に適したシリコンpH(イオン)センサチップと超小型参照電極(Fig.2(b))◆ 近接通信(NFC)により電池なしでセンサを直接駆動(Fig.2(c))
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