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97
情報通信
掲載日:2013/12/25
第3962426号

語学学習システムおよびプログラム

楊 達 教授 (文学学術院 文学部)
オンライン語学教育において、マウスにより単語を指定し、これをドラッグ&ドロップで移動する間に音声で発音を出力することにより、ヒアリングを中心とした語学教育の効率を向上する 。
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110
社会基盤 ものづくり技術
掲載日:2014/06/12
第3992899号

木質改質剤

由井 浩 客員教授 (当時)
木材本来の長所は生かし、寸法の狂い、吸水性、燃えやすさ等の欠点を改質する薬剤です。
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806
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第4332578号

有機高分子製品に自己消火性を付与する改質剤およびその使用方法並びに自己消火性を有する有機高分子製品

由井 浩 客員教授 (理工学総合研究センター) (当時)
プラスチック、ゴム、木材、紙などの有機高分子製品において、その物性を低下させることなく簡易かつ低コストで自己消火性を付与することができる。火災時に有毒ガスを発生させるハロゲン化合物などの物質を用いないため、環境に対する負荷も極めて小さい。有機高分子製品を用いる全ての産業に利用...
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692
環境 ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第4566207号

油脂分解性微生物及びそれを用いた油脂含有廃水の処理方法

由井 浩 客員教授 (理工学総合研究センター) (当時)
本発明は、厨房等からの廃水中に含まれる動植物性油脂を効率よく分解することが可能な新規微生物及びそれら微生物が産出する酵素、及び油脂含有廃水の処理方法に関するものである。広範囲な動植物性油脂・油に対して十分な油脂分解効果を有するとともに、特にラードや低温環境下においても優れた油...
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615
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第4496034号

木材の改質法および該方法で改質された木材

由井 浩 客員教授 (理工学総合研究センター) (当時)
木材を改質する際に塗布・含浸された各種薬剤が水によって溶脱するのを抑制する。木材特有の外観および調湿性を維持したまま耐久性を向上させ、法規制のため従来は使用されなかった用途での木材使用が可能となり、木材の需要拡大や日本の森林再生に貢献することが期待される。
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235
ものづくり技術
掲載日:2013/12/25
第3871999号

結合水を含む複合材料

由井 浩 客員教授 (理工学総合研究センター) (当時)
帯電性物質(プラスチック等)の帯電防止用材料。結合水を含む金属酸化物三次元架橋体由来の結合水の形に固定した水を含むことを特徴とする複合材料。
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1335
情報通信
掲載日:2014/03/26
特許第6032638号

記憶度推定装置および記憶度推定プログラム

山名 早人 教授 (理工学術院 基幹理工学部 情報理工学科)
ユーザが入力画面に解答を手書き入力する際に、入力開始までの時間や解答終了までの書き直し(消去字画数)等の所定の特徴量を取得し、統計処理を用いて一般ユーザの記憶度に基づく特徴量の傾向との比較を行い、比較結果を基にユーザが解答を完全に記憶しているか、迷いながら正解したか等を判定す...
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2011-0913-02
情報通信
掲載日:2011/09/13

手書きノートからの効果的なサムネイル作成

山名 早人 教授 (理工学術院 基幹理工学部 情報理工学科)
一覧表示する際に、概要から容易に内容を把握できるサムネイル表示は有効であるが、手書きデータの場合は文字が小さくなりすぎることから、逆に時間がかかる結果となる。 そこで下線や囲い込みといった強調表現を自動認識することで拡大表示し、図表と組み合わせることで重要部分のみを抽出したスニ...
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2011-0913-01
情報通信
掲載日:2011/09/13

手書き数式入力システムMathBox

山名 早人 教授 (理工学術院 基幹理工学部 情報理工学科)
数式記号の認識は、従来の文字認識技術で対応可能であるが、数式構造の認識は困難であり、これが数式の認識精度の低下の原因となっていた。これに対して、数式構造のパターンを予測し、ユーザーが数式入力を行うスペース(=Math Box)をあらかじめ表示することで、数式構造の認識を容易にし、認識精...
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2177
ナノ・材料
掲載日:2021/04/20
特許6818330号

重金属類吸着剤およびその製造方法

山崎 淳司 教授 (理工学術院 創造理工学部)
自然由来土壌、工場跡地等及び廃棄物焼却灰から溶出する重金属類を吸着して不溶化剤として作用する重金属類吸着剤、不溶化剤およびその製造方法に関するものである。
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1923
ナノ・材料
掲載日:2017/06/23
特許第6955747号

トランス及び該トランスを用いたレクテナ

柳谷 隆彦 准教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2062
ライフサイエンス
掲載日:2020/04/14
特願2018-158059

生体外で創る血管病モデルと薬剤スクリーニングへの応用

八木 高伸 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
患者の血管病の病態に近似し、簡便かつ短期間で作製 可能で、血管組織が正常から病態へと経時間的に変化す るプロセスを解明することが可能な、ex vivoの疾患モ デルの作製方法を確立し、血管病の予防又は治療のため の薬剤のスクリーニングに利用可能な疾患モデルを提供 することを課題とする。
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2018-1123-03
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

脳動脈瘤の再現モデル装置

八木 高伸 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
共同研究者:坂口 勝久 准教授
◆ 脳動脈瘤の病態を体外で再現するex vivo技術の確立  ◆ 血流負荷を作用させることにより正常から病態への過程を再現◆ 血流異常による血管の退行変性を経時的に再現・分析
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2011-0922-03
ナノ・材料
掲載日:2011/09/22

二次電池電極材料及び電解質の開発

門間 聰之 教授 (理工学術院 先進理工学部)
正極材料として、石油精製過程での副産物であるSを利用して生成したLi2Sを使用した二次電池の作製。
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2012-0313-02
エネルギー
掲載日:2012/03/13

熱交換器内におけるナノ流体による最大除熱量の増大

師岡 愼一 特任教授 (理工学術院 大学院先進理工学研究科) (当時)
熱交換器内の媒体(水)にTiO2ナノ粒子を混ぜ、蒸気発生器を数時間予備運転することにより、伝熱管内部にナノ流体が吸着し、ナノ構造が形成される。それにより、除熱量が増大する。
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2212
情報通信
掲載日:2021/04/09
特開2021-39455

3D高精細CG画像の高速レンダリング (煙、炎等の反射を高速描画)

森島 繁生 教授 (理工学術院 先進理工学部)
非均一関与媒質が物体の表面に反射して見える映り込みを計算するレンダリング方法であり◆ 煙や炎を含む三次元領域をスライス状の面光源の重なりと見なす  ◆ 各スライスが照らす明るさは解析的かつ瞬時に計算可能◆ 媒質を伝わる光の間接照明効果を効率的かつリアルに表現可能
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2012-0312-03
環境
掲載日:2012/03/12

天然林・人工林の炭素固定量評価

森川 靖 教授 (人間科学学術院 人間科学部) (当時)
これまで日本国内の森林や海外の熱帯雨林において、炭素固定量の推計を行ってきた実績があり、熱帯地域における植林地の簡易バイオマス推定の方法論を確立している。これらの知見を活かし、森林の炭素固定量を推計することが可能である。
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2020-0131-09
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

矩形波インピーダンス解析による電池診断

向山 大吉 主任研究員 (当時)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授 (当時)
◆ バッテリーマネージメントシステム(BMS)にあるパワーコントローラーによる制御で、矩形波等の単純な出力波形を生成し、インピーダンス測定ができる。
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2021-0921-07
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

微弱な生体信号を高感度に測る無線計測システム

三宅 丈雄 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
◆ 新原理:パリティ・時間対称性共振結合回路      ◆ 検出回路のみに負性抵抗を追加(センサ側はそのまま利用)  ◆ 抵抗・インダクタンス・キャパシタンス変化を無線計測  
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2021-0921-06
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

高効率な細胞内物質導入スタンプおよび顕微鏡搭載システム

三宅 丈雄 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
◆ 新規材料:ナノチューブ(NT)膜を開発      ◆ 同時に,細胞にNTを挿入するためのシステムも開発  ◆ 新規材料による物理的な細胞内物質導入・抽出技術
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