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2015
ナノ・材料
掲載日:2020/02/10
特開2019-201688

骨親和性の生体埋植材

水野 潤 上級研究員
◆ 埋植材料の表面状態をナノレベルで精密に制御     ◆ 機能の異なる大きなナノ構造と小さなナノ構造の組合わせ◆ 曲面にも応用可能な構造形成技術
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2018-1123-05
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

骨親和性の生体埋植材

水野 潤 上級研究員
共同研究者:塩澤 茉由子 、桑江 博之 助教 、庄子 習一 教授
◆ 埋植材料の表面状態をナノレベルで精密に制御     ◆ 機能の異なる大きなナノ構造と小さなナノ構造の組合わせ◆ 曲面にも応用可能な構造形成技術
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2014-0122-07
ナノ・材料
掲載日:2014/01/31

異種材料の低温大気圧ハイブリッド接合技術

水野 潤 上級研究員
共同研究者:庄子 習一 教授 、重藤 暁津 主任研究員
・配線金属と透明基板材料の150℃・大気圧雰囲気での混載接合(他材料接合事例あり) IEEE NANO ベストポスターペーパー賞,日刊工業新聞掲載(2013.10.25),関連特許2件 など
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2014-0122-06
ナノ・材料
掲載日:2014/01/31

ナノインプリント技術を用いた高品質GaNテンプレート基板

水野 潤 上級研究員
共同研究者:庄子 習一 教授
・ナノインプリント技術によるナノサイズのマスクパターン転写技術・ドライエッチング技術によるELOに適したマスクパターン形成技術・HVPE技術によるGaN結晶成長技術(古河機械金属(株))・光学測定による結晶性/残留歪評価技術(金沢工業大学)
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2021-0921-03
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した排除抑制

丸山 剛 准教授 (付属機関・学校 高等研究所)
共同研究者:鮎川 志優
◆ 正常・適合細胞が准適合細胞を排除する◆ リガンド-受容体を介した上皮細胞間コミュニケーション◆ 形質膜タンパク質を対象とした排除抑制
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2021-0921-02
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した抗腫瘍作用

丸山 剛 准教授 (付属機関・学校 高等研究所)
◆ 上皮細胞ががん変異細胞を排除する機構◆ リガンド-受容体を介した上皮細胞間コミュニケーション◆ 形質膜タンパク質を対象とした排除促進
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2383
ライフサイエンス
掲載日:2022/06/13
2022-74726

抗菌剤組成物及びその製造方法、並びに抗菌フィルター及び抗菌シート

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
本発明は抗菌性能と経済性に優れた抗菌剤組成物及びその製造方法に関するものである。
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2281
ものづくり技術
掲載日:2022/05/02
特開2022-34959

酢酸の製造方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2268
ものづくり技術
掲載日:2021/10/11
特開2021-138646

アルケン及び/又はアルカンの濃縮方法並びに濃縮装置

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2216
ものづくり技術
掲載日:2020/12/08
特開2020-186177

イソブチレンの製造方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2179
ものづくり技術
掲載日:2020/11/09
特開2020-157275

エチレンの分離方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2196
ナノ・材料
掲載日:2019/10/23
特開2021-45711

ゼオライト膜複合体の製造方法及びゼオライト膜複合体

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
本発明は、ゼオライト膜複合体の製造方法及びゼオライト膜複合体に関する。さらに詳しくは、多孔質支持体上にFAUゼオライトを成膜した、オレフィン/パラフィン混合流体からオレフィンを選択的に分離することが可能なゼオライト膜複合体の製造方法及びゼオライト膜複合体に関する。
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2086
ものづくり技術
掲載日:2019/09/13

微細なハイドロタルサイトを含有する吸着剤の製造方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2012-1029-03
環境
掲載日:2012/10/29

無機材料を利用した水・土壌の浄化材料の開発

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
有害金属全種類に対応した、経済性の高い汚染土壌の不溶化技術、水処理技術を有する
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2012-1029-02
環境
掲載日:2012/10/29

無機分離膜に関する研究

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
■ゼオライト膜による分離プロセスの開発膜分離は、深冷分離など相の変化を伴う従来のプロセスに比べ、省エネルギーが可能な分離プロセスである。図1に示すように、ゼオライトは分子の大きさや吸着力の差を利用した分離機能を発揮することができる。我々は、世界に先駆けて分子レベルで分離を達成す...
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2012-1029-01
エネルギー
掲載日:2012/10/29

規則性多孔体の合成と触媒化学への展開

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
■ミクロ・メソ多孔体に関する研究 原料ゲルを一旦乾燥し、これを気相中で結晶化させるという方法である。DGC法を用いると水熱合成法では得られない構造や組成のゼオライトが得られる。また、DGC法におけるゼオライトの結晶化機構に関する研究を進めている。DGCまたは水熱合成法を用い、新規な構造...
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2012-0313-01
環境
掲載日:2012/03/13

アジア諸国を中心とした環境影響・政策評価

松岡 俊二 教授 (国際学術院 大学院アジア太平洋研究科)
開発途上国が環境を守りながらも持続可能な社会を築いていけるよう、あらゆる観点から状況を把握し解決を導き出すことが必要不可欠であるが、その中でも地域特性を活かした方策を提案する。 例えば過去に行ったインドネシアの河川水質汚濁対策の事例では、分権型環境管理システムの問題点や有効な環...
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2013-0130-14
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

動作エラーと運動学習の脳内処理機構

正木 宏明 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部)
前帯状皮質(anterior cingulate cortex)の活動をエラー関連陰性電位から測定。注意や報酬に伴う学習の進行過程について、脳波や脳イメージング、TMS(経頭蓋磁気刺激法)、アイトラッカー(眼球運動計測)等を用いて分析する。
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2017-0223-01
エネルギー
掲載日:2017/02/23

量子効果を利用した高効率薄膜太陽電池の研究

牧本 俊樹 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 単接合太陽電池では最適なバンドギャップエネルギーが存在(図1)◆ 量子効果を生み出す超格子構造(図2)による励起子(図3)の生成◆ 励起子による光の効率的な吸収(図4)
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2360
ものづくり技術
掲載日:2022/05/06
特開2022-45533

複合材料(CFRP)を用いた曲面の製造方法、製造システム

前川 卓 上級研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
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