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2020-1124-03
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

単一入力信号によるMEMSマイクロミラーの3次元駆動

岩瀬 英治 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ 単一の駆動機構により3つの共振モードを出力◆ 3つの共振周波数を重ね合わせた一つの信号の入力によって3次元に駆動
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2020-1124-01
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

窒化ホウ素ナノチューブ(BNNT)の新規製造方法

野田 優 教授 (理工学術院)
◆ 新規なBNNTの製造方法     ―ホウ酸蒸気を用いたCVD法による製造方法
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2020-1124-02
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

異種接合材の純モード 層間破壊靱性評価試験法の開発

細井 厚志 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ DCB試験の応用 ◆ 異種材接合に伴う混合モードの影響を除去◆ 熱残留応力の影響をキャンセル◆ 正確なモードⅠ層間破壊靱性の評価  
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2020-1012-01
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

COVID-19の超高感度抗原検査

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 抗原(タンパク質)を検出するシグナルを増幅することで高感度化が可能となる。我々は、サンドイッチELISA法にチオNADサイクリング法を組み合わせて、SARS-CoV-2のS1タンパク質を検出する超高感度抗原検査法を開発した。
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2020-1012-02
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した抗腫瘍作用

丸山 剛 准教授 (付属機関・学校 高等研究所)
◆上皮細胞ががん変異細胞を排除する機構◆上皮細胞の獲得免疫に類似した機構を発見◆形質膜タンパク質を対象とした排除促進
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2020-1012-03
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

上皮細胞相互作用による非免疫系を介した排除抑制

丸山 剛 准教授 (付属機関・学校 高等研究所)
◆ 正常・適合細胞が准適合細胞を排除する◆ 獲得免疫に類似した機構を発見◆ 形質膜タンパク質を対象とした排除抑制
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2020-1012-04
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

バイオディーゼル原料植物の増産に成功

富永 基樹 准教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 種子からの油脂がバイオディーゼルの原料として利用されるカメリナに着目した◆ シャジクモ-シロイヌナズナ高速型キメラミオシンXI遺伝子をカメリナで異種発現させることで,種子の増産に成功した
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2020-1012-05
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

高感度DOI-PET検出器

片岡 淳 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用物理学科)
◆ 画像診断用PET装置の解像度向上◆ ガンマ線の吸収位置「3次元」計測 ◆ 磁場耐性の新しい半導体光センサー
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2020-1012-06
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

膵β細胞を標的とする病型を超えた新たな糖尿病治療戦略

合田 亘人 教授 (理工学術院)
◆ 機能的な膵β 細胞数の増加◆ 分化転換による新たな膵β 様細胞の創出
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2020-1012-07
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

皮膚疾患診断のための色順応変換の一方法

宗田 孝之 教授 (理工学術院)
◆ 絶対的な色再現を放棄し、相対的な正しさの再現を目指す  ◆ (用途に応じた)基準色度座標を設定◆ 色画像の安定したホワイトバランスを実現
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2020-0131-10
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

見えない物質から心のストレスを見る

大橋 啓之 上級研究員 (研究院(研究機関) ナノ理工学研究機構)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授
◆ 由来の異なる多数の医学的に重要なストレス物質信号を検出    ◆ 1チップ上の複数センサー信号から複数ストレス物質濃度を即時に推定◆ 日内変動,個人の特徴を考慮したストレスマネジメントフィードバック
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2020-0131-09
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

矩形波インピーダンス解析による電池診断

向山 大吉 主任研究員 (当時)
共同研究者:逢坂 哲彌 特任研究教授 (当時)
◆ バッテリーマネージメントシステム(BMS)にあるパワーコントローラーによる制御で、矩形波等の単純な出力波形を生成し、インピーダンス測定ができる。
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2020-0131-08
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

太陽光下・水からの極めて簡便な過酸化水素の製造法

西出 宏之 特任研究教授 (理工学術院 理工学術院総合研究所) (当時)
共同研究者:岡 弘樹 (当時)
◆ ポリチオフェン類のフィルムが太陽光を吸収しかつ酸素の還元触媒として作動することを見出 した。 汎用廉価な水の酸化触媒と貼り合わせ、弱アルカリ水に浸漬、太陽光照射すると画期的に高い速度で (>140 mg (H2O2) g-1 h-1) 過酸化水素を製造できる。
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2020-0131-07
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

3Dナノ界面を有する異種材料接合技術

細井 厚志 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ Al表面上の3Dナノ構造の作製◆ シランカップリング処理による接合強度の向上◆ CFRTPとAlのホットプレスによる直接接合◆ せん断強度及び破壊靭性の評価
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2020-0131-06
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

歩いて走るロボット結晶

小島 秀子 客員上級研究員 (当時)
共同研究者:朝日 透 教授 (当時)
◆ 光や熱で動く結晶アクチュエータ◆ 軽くてタフな有機メカニカル結晶◆ ソフトロボットへの実用化
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2020-0131-05
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

カーボンナノチューブ(CNT)の精製方法

野田 優 教授 (理工学術院)
◆ ハロゲンガスによるシンプルかつドライでの処理方法◆ 後処理可能、精製されたCNTにダメージを与えない◆ 90%以上の金属触媒を除去◆ アーク法、CVD法、浮遊法からのCNTに有効
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2020-0131-04
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

世界初、10 cm以上のCNTフォレスト

杉目 恒志 次席研究員 (付属機関・学校 高等研究所) (当時)
◆ 新規合成手法による長尺CNTフォレスト    触媒構成 × 反応装置
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2020-0131-03
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

電気による新たな海中無線通信の開発

川原田 洋 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ 海水の導電性を利用した電気通信  ◆ 送信側:金属電極    ⇔ 受信側:液体中で動作するトランジスタ型センサ◆ 金属電極に矩形波の電圧を印加 ➡ 受信側にパルス波が伝搬
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2020-0131-02
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

CNT-PSS透明導電膜:簡易・柔軟・低抵抗・安定

野田 優 教授 (理工学術院)
共同研究者:謝 栄斌 、杉目 恒志 次席研究員
◆ PSS水溶液にCNTを分散させて製膜する だけの簡易な手法の提供  ◆ 低抵抗(115 Ω/sq)、高透過率(90%)、 高い耐久性(>1000 h)、耐熱性(250 C)を実現
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2020-0131-01
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

触れるだけで通信可能なナノシート電子デバイス

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
◆ 高分子ナノシートを基材とする柔軟な電子デバイス       ◆ 電界式NFC(eNFC)による無線給電・通信   ◆ 装着の違和感がない次世代ウェアラブルデバイス  
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