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2316
ナノ・材料
掲載日:2020/11/12

ダイヤモンド電界効果トランジスタ及びその製造方法

川原田 洋 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2179
ものづくり技術
掲載日:2020/11/09
特開2020-157275

エチレンの分離方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2205
環境
掲載日:2020/11/09
特開2020-175344

二酸化炭素の固定化方法

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
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2387
社会基盤
掲載日:2020/11/09
特開2022-60801

自律移動サービスロボットのための先導・追従行動計画システム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本発明は、所定の目的地まで歩行者等の移動対象を先導し、また、荷物運搬や警護等のために移動対象に追従するタスクを行うための自律移動ロボット、並びに、その制御装置及び制御プログラムに関するものであり、混雑した空間内において想定される様々な不測の事態に対応しながら、サービスタスクを...
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2392
社会基盤
掲載日:2020/11/09

クラッチ機構を用いた動的重力補償ロボットシステム

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
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2020-1012-01
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

COVID-19の超高感度抗原検査

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 抗原(タンパク質)を検出するシグナルを増幅することで高感度化が可能となる。我々は、サンドイッチELISA法にチオNADサイクリング法を組み合わせて、SARS-CoV-2のS1タンパク質を検出する超高感度抗原検査法を開発した。
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2020-1012-04
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

バイオディーゼル原料植物の増産に成功

富永 基樹 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 種子からの油脂がバイオディーゼルの原料として利用されるカメリナに着目した◆ シャジクモ-シロイヌナズナ高速型キメラミオシンXI遺伝子をカメリナで異種発現させることで,種子の増産に成功した
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2020-1012-05
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

高感度DOI-PET検出器

片岡 淳 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用物理学科)
◆ 画像診断用PET装置の解像度向上◆ ガンマ線の吸収位置「3次元」計測 ◆ 磁場耐性の新しい半導体光センサー
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2020-1012-06
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

膵β細胞を標的とする病型を超えた新たな糖尿病治療戦略

合田 亘人 教授 (理工学術院)
◆ 機能的な膵β 細胞数の増加◆ 分化転換による新たな膵β 様細胞の創出
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2020-1012-07
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

皮膚疾患診断のための色順応変換の一方法

宗田 孝之 教授 (理工学術院)
◆ 絶対的な色再現を放棄し、相対的な正しさの再現を目指す  ◆ (用途に応じた)基準色度座標を設定◆ 色画像の安定したホワイトバランスを実現
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2363
社会基盤
掲載日:2020/08/21
特開2022-13038

歩行者の移動予測技術およびそれに基づく移動ロボットの経路計画アルゴリズム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本発明は、人の速度ベクトルの測定誤差と将来的な速度ベクトルが現在の値を保持するかを示す保持可能性を考慮することで,軌道計画のロバスト化を目指した経路計画アルゴリズムを提案するものである。人の速度ベクトルの測定誤差と保持可能性を考慮した働きかけのタイミングの決定および人とロボッ...
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2133
社会基盤 フロンティア
掲載日:2020/07/08
特開2020-95421

運転者負荷に応じて情報提示の感覚およびタイミングを調整する支援技術

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
支援情報は,適切でない感覚(視覚,聴覚,触覚)とタイミングで提供されると授受者に看過されてしまう可能性が高まるが,従来の情報支援技術の多くは,この感覚とタイミングが固定であった.本発明では,適切な情報提供を行うため,運転者が感じる負荷に応じて感覚・タイミングを調整する情報提示...
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2321
社会基盤 情報通信
掲載日:2020/06/17
特開2021-160061

ロボットになりきるための遠隔操縦システム

大谷 拓也 次席研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本シーズは、人間の高い運動安定能力を生かしたロボット操縦を可能とするため、ロボットやバーチャルキャラクターといった操縦対象の行動時の安定維持に必要な情報として視覚や足裏力覚情報などを操縦者が理解しやすいよう変換して提示し、さらに操縦者と操縦対象の身体の大きさや重さ・運動能力と...
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2356
社会基盤
掲載日:2020/06/17
特開2021-189508

複数人移動予測に基づく混雑環境下でのロボットの接近・接触移動技術

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
混雑環境下で自律移動するロボットの経路生成に適した周囲の人間等を含む移動予測モデルを構築し、ロボットの移動効率と周囲の人間等に与える負担を考慮しながら、最適な移動経路を生成することができるロボット、移動経路生成装置及びそのプログラム、並びに、移動予測装置を提供する。
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2127
ナノ・材料
掲載日:2020/06/17

ポリマー、電極活物質及び二次電池

小柳津 研一 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2353
ナノ・材料
掲載日:2020/06/16

リチウム硫黄二次電池

逢坂 哲彌 特任研究教授
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2305
情報通信
掲載日:2020/04/14

異物探知システム

川西 哲也 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2062
ライフサイエンス
掲載日:2020/04/14
特開2020-31538

生体外で創る血管病モデルと薬剤スクリーニングへの応用

八木 高伸 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
患者の血管病の病態に近似し、簡便かつ短期間で作製 可能で、血管組織が正常から病態へと経時間的に変化す るプロセスを解明することが可能な、ex vivoの疾患モ デルの作製方法を確立し、血管病の予防又は治療のため の薬剤のスクリーニングに利用可能な疾患モデルを提供 することを課題とする。
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2085
ものづくり技術
掲載日:2020/04/14
特開2020-35983

半導体素子接合構造及び接合構造の生成方法、接合剤

巽 宏平 教授 (理工学術院 大学院情報生産システム研究科)
高温環境で用いられるパワーデバイスにおいて、Niナノ粒子と、Niより硬度の小さい金属(例えばAl)のマイクロ粒子を混合したペースト等を接合剤として用いてデバイスの接合構造を形成する。デバイスと被接合体とを強固に接合できると共に、熱応力を緩和することで高温環境に対応でき、信頼性...
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2015
ナノ・材料
掲載日:2020/02/10
第7114055号

骨親和性の生体埋植材

水野 潤 客員上級研究員
◆ 埋植材料の表面状態をナノレベルで精密に制御     ◆ 機能の異なる大きなナノ構造と小さなナノ構造の組合わせ◆ 曲面にも応用可能な構造形成技術
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