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ライフサイエンス
掲載日:2022/06/13
特開2022-68362

医療システム及びそれを実行する方法

熊野 宏昭 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
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2489
ライフサイエンス
掲載日:2022/05/02
特開2022-42008

医療システム及びそれを実行する方法

熊野 宏昭 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
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2335
ライフサイエンス
掲載日:2021/11/10
特開2021-168603

胚盤胞形成促進剤

原 太一 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
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2021-0921-04
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

経頭蓋直流電気刺激による脳活動の変調が人の意思決定に及ぼす影響

平山 健人 助手 (人間科学学術院 人間科学部)
共同研究者:大須 理英子 教授
◆ 経頭蓋直流電気刺激(tDCS)(図1)が、脳部位の神経活動を、持続的に(数時間)高めたり弱めたりできることに着目。       ◆ 健常者を対象に,左右手の選択頻度を計測する課題中に(図2)tDCSによって手の選択に関与が示唆されている後頭頂葉の活動を変化させた。
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2021-0921-08
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

飲酒による肝臓を救う機能性素材の研究開発

原 太一 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
◆ アルコールによる肝傷害を軽減する機能性素材を明らかにする。      ◆「二日酔い」などの飲酒による健康障害の原因物質であるアセトアルデヒドの肝細胞内での分解促進。◆ 細胞内アセトアルデヒド量を軽減する高濃度水素水生成装置を開発する。  
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2019-1021-07
ライフサイエンス
掲載日:2019/10/21

細胞の内在的賦活化を標的とした化粧品開発

原 太一 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
◆ オートファジーによる細胞内浄化能を高めることで変性タンパク質の蓄積を軽減させる。      ◆ 損傷ミトコンドリアの除去機構(マイトファジー)を誘導し活性酸素の発生源を絶つ。◆ 細胞のストレス応答機構を高めることで加齢や環境ストレスから皮膚老化を内在的に防ぐ。...
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2018-0927-04
ライフサイエンス
掲載日:2018/09/27

異常タンパク質の細胞内蓄積を標的とした薬剤スクリーニング

原 太一 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
◆ 異常タンパク質の細胞内蓄積に関わる品質管理機構を理解する (図2)。◆ 様々なタンパク質品質管理機構を標的とした薬剤スクリーニング系を開発する。
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2013-0130-18
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

下肢運動機能の解析に基づいた設備や装具の開発

藤本 浩志 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
視覚障がい者誘導用ブロックや傾いた障がい物などが、健常者・高齢者・けがをした人たちの歩行に与える影響の分析(歩行における負担やつまずく危険の検討)。歩行における足部の構造(土踏まずなど)や力学的特性の解明床材の特性に着目した視覚障がい者への情報提供手法の評価と提案
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2013-0130-17
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

皮膚感覚特性を利用したインターフェース

藤本 浩志 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
視覚障がい者への情報提示設計接触面積の違い、層構造や硬さ(ヤング率)、滑りやすさ、など様々な触覚センシングの特性分析と、それを活用したデバイスの提案振動刺激がもたらす上腕伸展錯覚の分析
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2013-0130-16
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

注意訓練による気分障害の改善手法

熊野 宏昭 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
うつ病によく見られる「反芻(はんすう)思考=過ぎたことを何度も思い出して苦しむこと」に着目し、注意訓練により反芻を減らす神経行動療法の開発を行っている。fMRIや光トポグラフィを利用して関連する脳部位の変化を把握することで、より患者の症状にあった治療を提供する。
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2013-0130-15
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

脳活動測定による快適さ評価

熊野 宏昭 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
光トポグラフィ(NIRS)による脳血流リアルタイム計測を利用することで、快適さや感情状態など主観的な状態の数値指標を提供する。より効果的な刺激条件や設計などを探索する助けとなる。
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