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2018-1123-07
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

細胞分化調節活性を有する天然有機化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
◆ ES細胞を用いたin vitro神経分化モデル   ◆ 海洋生物・食品からの活性成分の探索
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1907
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/13
特許第6883845号

アストロサイト分化促進用組成物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
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1860
ライフサイエンス
掲載日:2018/07/13
特許第6792753号

フェルラ酸誘導体含有組成物及びその製造方法

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
本発明は、フェルラ酸誘導体を含有する医薬組成物及び食品組成物等の組成物及びその製造方法に関するものである。
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2015-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

高血糖によるエピゲノム異常の抑制剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
共同研究者:新井 大祐 講師 、塩田 邦郎 教授
高血糖はエピゲノムの変化を起こすのだろうか? その場合、高血糖によるエピゲノム異常を抑制できる化合物は予防・ 治療を期待できる。
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2015-1022-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

神経細胞分化促進剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
共同研究者:   
・ニューロン分化に特異的な促進または阻害活性を有する ageladine A誘導体シリーズ
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2013-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

海洋天然化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
・海洋無脊椎動物は低分子化合物の宝庫・エピジェネティクス研究のツール
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2011-0906-06
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

新規抗リーシュマニア剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
抗リーシュマニア活性を有する新規化合物 「クリスタキセニシンA」
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2011-0906-05
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

医薬品素材としての海洋天然化合物 ケミカルエピジェネティクス研究のツールとして

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
海洋生物サンプル:海綿・腔腸・原索・棘皮・軟体動物など1500種類以上多様な採取地域:日本(南西諸島、九州沿岸、伊豆諸島、佐渡、三陸海岸、千島列島)、ミクロネシア、ヴェトナム海洋天然化合物:新規および既知の海洋天然化合物ライブラリー海洋無脊椎動物抽出物ライブラリーを対象とし、抗菌...
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