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2354
ライフサイエンス
掲載日:2021/01/12

光スイッチ

北 智洋 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2020-1124-03
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

単一入力信号によるMEMSマイクロミラーの3次元駆動

岩瀬 英治 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ 単一の駆動機構により3つの共振モードを出力◆ 3つの共振周波数を重ね合わせた一つの信号の入力によって3次元に駆動
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2020-1124-01
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

窒化ホウ素ナノチューブ(BNNT)の新規製造方法

野田 優 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ 新規なBNNTの製造方法     ―ホウ酸蒸気を用いたCVD法による製造方法
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2020-1124-02
ナノ・材料
掲載日:2020/12/17

異種接合材の純モード 層間破壊靱性評価試験法の開発

細井 厚志 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
◆ DCB試験の応用 ◆ 異種材接合に伴う混合モードの影響を除去◆ 熱残留応力の影響をキャンセル◆ 正確なモードⅠ層間破壊靱性の評価  
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2216
ものづくり技術
掲載日:2020/12/08
特開2020-186177

イソブチレンの製造方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2367
社会基盤
掲載日:2020/11/18
特開2022-28161

高速かつバックドライバブルな方向変換装置及び動力伝達システム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本発明は、所望とする高いバックドライバビリティを得ることができ、且つ、方向変換時の応答性を向上させることができる方向変換装置及び動力伝達システムを提供することにある。具体的には,機能性流体の粘性に応じた歯車機構の動作調整と、ブレーキ機構の切り換えによる収容体の自転の有無とを組...
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2291
ナノ・材料
掲載日:2020/11/12
特開2021-140999

CNT-PSS透明導電膜:簡易・柔軟・低抵抗・安定

野田 優 教授 (理工学術院 先進理工学部)
◆ PSS水溶液にCNTを分散させて製膜する だけの簡易な手法の提供  ◆ 低抵抗(115 Ω/sq)、高透過率(90%)、 高い耐久性(>1000 h)、耐熱性(250 C)を実現
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2316
ナノ・材料
掲載日:2020/11/12

ダイヤモンド電界効果トランジスタ及びその製造方法

川原田 洋 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
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2293
ナノ・材料
掲載日:2020/11/12

窒化ホウ素ナノチューブの製造方法

野田 優 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2179
ものづくり技術
掲載日:2020/11/09
特開2020-157275

エチレンの分離方法

松方 正彦 教授 (理工学術院 先進理工学部)
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2205
環境
掲載日:2020/11/09
特開2020-175344

二酸化炭素の固定化方法

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
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2387
社会基盤
掲載日:2020/11/09
特開2022-60801

自律移動サービスロボットのための先導・追従行動計画システム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本発明は、所定の目的地まで歩行者等の移動対象を先導し、また、荷物運搬や警護等のために移動対象に追従するタスクを行うための自律移動ロボット、並びに、その制御装置及び制御プログラムに関するものであり、混雑した空間内において想定される様々な不測の事態に対応しながら、サービスタスクを...
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2392
社会基盤
掲載日:2020/11/09

クラッチ機構を用いた動的重力補償ロボットシステム

シュミッツ アレクサンダー 准教授 (理工学術院 大学院創造理工学研究科)
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2020-1012-01
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

COVID-19の超高感度抗原検査

伊藤 悦朗 教授 (教育・総合科学学術院 教育学部)
◆ 抗原(タンパク質)を検出するシグナルを増幅することで高感度化が可能となる。我々は、サンドイッチELISA法にチオNADサイクリング法を組み合わせて、SARS-CoV-2のS1タンパク質を検出する超高感度抗原検査法を開発した。
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2020-1012-04
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

バイオディーゼル原料植物の増産に成功

富永 基樹 教授 (教育・総合科学学術院)
◆ 種子からの油脂がバイオディーゼルの原料として利用されるカメリナに着目した◆ シャジクモ-シロイヌナズナ高速型キメラミオシンXI遺伝子をカメリナで異種発現させることで,種子の増産に成功した
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2020-1012-05
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

高感度DOI-PET検出器

片岡 淳 教授 (理工学術院 先進理工学部 応用物理学科)
◆ 画像診断用PET装置の解像度向上◆ ガンマ線の吸収位置「3次元」計測 ◆ 磁場耐性の新しい半導体光センサー
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2020-1012-06
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

膵β細胞を標的とする病型を超えた新たな糖尿病治療戦略

合田 亘人 教授 (理工学術院)
◆ 機能的な膵β 細胞数の増加◆ 分化転換による新たな膵β 様細胞の創出
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2020-1012-07
ライフサイエンス
掲載日:2020/10/27

皮膚疾患診断のための色順応変換の一方法

宗田 孝之 教授 (理工学術院)
◆ 絶対的な色再現を放棄し、相対的な正しさの再現を目指す  ◆ (用途に応じた)基準色度座標を設定◆ 色画像の安定したホワイトバランスを実現
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2363
社会基盤
掲載日:2020/08/21
特開2022-13038

歩行者の移動予測技術およびそれに基づく移動ロボットの経路計画アルゴリズム

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
本発明は、人の速度ベクトルの測定誤差と将来的な速度ベクトルが現在の値を保持するかを示す保持可能性を考慮することで,軌道計画のロバスト化を目指した経路計画アルゴリズムを提案するものである。人の速度ベクトルの測定誤差と保持可能性を考慮した働きかけのタイミングの決定および人とロボッ...
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2133
社会基盤 フロンティア
掲載日:2020/07/08
特開2020-95421

運転者負荷に応じて情報提示の感覚およびタイミングを調整する支援技術

亀崎 允啓 主任研究員 (理工学術院 理工学術院総合研究所)
支援情報は,適切でない感覚(視覚,聴覚,触覚)とタイミングで提供されると授受者に看過されてしまう可能性が高まるが,従来の情報支援技術の多くは,この感覚とタイミングが固定であった.本発明では,適切な情報提供を行うため,運転者が感じる負荷に応じて感覚・タイミングを調整する情報提示...
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