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2017-0223-07
ものづくり技術
掲載日:2017/02/23

熱処理による金属材料の疲労き裂治癒

細井 厚志 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
共同研究者:藤田 耕平 、川田 宏之 教授
◆ き裂先端近傍では約90%の疲労き裂治癒を実現◆ 約75%の静的引張強度の回復を実現 ◆ 真空加熱による酸化膜除去及び塑性誘起き裂閉口、原子拡散による疲労き裂治癒
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2017-0223-06
ものづくり技術
掲載日:2017/02/23

3Dナノ構造界面を有する異種材直接接合

細井 厚志 教授 (理工学術院 基幹理工学部)
共同研究者:阿部 暉 、川田 宏之 教授
◆ Al表面上のナノスパイク構造(NSS)の作製◆ CFRTPとAlのホットプレスによる直接接合◆ シランカップリング処理による接着強度の向上
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2013-0130-18
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

下肢運動機能の解析に基づいた設備や装具の開発

藤本 浩志 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
視覚障がい者誘導用ブロックや傾いた障がい物などが、健常者・高齢者・けがをした人たちの歩行に与える影響の分析(歩行における負担やつまずく危険の検討)。歩行における足部の構造(土踏まずなど)や力学的特性の解明床材の特性に着目した視覚障がい者への情報提供手法の評価と提案
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2013-0130-17
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

皮膚感覚特性を利用したインターフェース

藤本 浩志 教授 (人間科学学術院 人間科学部)
視覚障がい者への情報提示設計接触面積の違い、層構造や硬さ(ヤング率)、滑りやすさ、など様々な触覚センシングの特性分析と、それを活用したデバイスの提案振動刺激がもたらす上腕伸展錯覚の分析
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2015-0303-02
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/03

静的ストレッチングの評価手法

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・筋緊張の定量的評価・緊張緩和の発生を検出・簡易な押込み反力計測
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2015-0303-01
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/03

ロボットによる乳がん診断・治療支援

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・触診のように体表からがんの位置や硬さを計測・圧迫プローブを用いて,治療針でがんを精確に穿刺
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2015-0302-01
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

立脚期を対称化する歩行リハビリロボット

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・立脚期を対称化するロボット・リアルタイムに立脚期を提示・左右のベルトの速度差により立脚期を対称化
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2015-0302-07
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

焼灼支援システムの開発

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・ロボット技術を応用した精確な癌焼灼を目指した研究・術中での焼灼に関連する物理量のセンシング手法および推定手法の構築
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2015-0302-06
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

画像処理の内視鏡下手術応用

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・画像処理技術により従来不可能であった視野を実現・既存の医療機器の組み合わせによるシステム構築
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2015-0302-05
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

筋隆起位置変化に基づくロボット制御

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・新たな筋活動信号に基づくロボット制御技術開発・筋隆起位置の変化に基づいた動作量推定
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2015-0302-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

つまずき予測検知システム及びつまずき防止システム

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・つまずきの予測検知・装着感の良い装着型デバイスの実現
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2015-0302-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

力覚を用いた方向提示デバイス

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・力覚を用いた方向提示・2個の偏心錘の遠心力を力覚として提示・任意の方向へ提示可能
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2015-0302-02
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

理学療法士の手技を再現するロボット

藤江 正克 教授 (理工学術院 創造理工学部) (退職済)
・理学療法士の手技を再現するロボット・手技の特性に基づいたモデルの構築・患者に応じた手技をロボットにより実現
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2018-1026-02
ライフサイエンス ナノ・材料
掲載日:2018/10/26

生体動作・組織変形の計測用ナノシート

藤枝 俊宣 客員主任研究員 (退職済)
共同研究者:鉄 祐磨 (退職済)、武岡 真司 教授 (退職済)
◆ 高い柔軟性を有する高分子ナノシートを基材に利用◆ ナノシートに一定間隔のドットを標識◆ ドットの位置情報の変化を元に動作・変形を推定
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2017-0223-05
ナノ・材料
掲載日:2017/02/23

超薄膜 光ルミネッセンスセンサー

藤枝 俊宣 客員主任研究員 (退職済)
共同研究者:佐藤 裕崇 (退職済)、武岡 真司 教授 (退職済)
◆ 自己支持性高分子ナノシート(数十~数百ナノメートル厚)からなる光ルミネッセンスセンサー◆ 担持するセンサー色素の種類に応じて検出項目を選択可能(例:温度・酸素濃度)◆ レシオメトリックな生体情報のセンシング
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2016-0203-02
ナノ・材料
掲載日:2016/02/03

高分子ナノシートを用いた電子デバイス

藤枝 俊宣 客員主任研究員 (退職済)
共同研究者:岩瀬 英治 教授 (退職済)、武岡 真司 教授 (退職済)、岩田 浩康 教授 (退職済)
◆自己支持性高分子ナノシート(数十~数百ナノメートル厚)を基材とする柔軟な電子デバイス◆銀ナノ粒子のインクジェット印刷による室温での配線形成が可能◆ハンダ付け不要の分子間力による電子素子の実装
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2013-0130-08
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

スポーツ医学的見地を活かしたスポーツ装具の評価

福林 徹 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (退職済)
シネラジオグラフィーを用いた骨・関節の動態観察による解析、スポーツ医学的見地を活かした評価 主な競技対象は、サッカー(ジュニア・女子)・柔道・バスケットボール・ラグビー・ゴルフなど
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2013-0130-07
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

膝関節を中心とした外傷予防とリハビリテーション

福林 徹 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (退職済)
膝関節(靱帯、大腿屈筋など)外傷の受傷メカニズムの解明、診断・治療・リハビリ・予防に関わる知見
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2011-0929-01
社会基盤
掲載日:2011/09/29

インドにおけるイスラーム建築史からみる震災復興とリビングヘリテージ保全

深見 奈緒子 非常勤講師 (研究院(研究機関) イスラーム地域研究機構) (退職済)
インド・グジャラート州カッチ地方ムンドラ県バドレシュワルの地図作成(平板測量)と宗教・カースト制によるコミュニティ分類、インド洋交易で栄えた時代の建造物遺産に関しての知見を持つ。震災復興支援においては、リビングヘリテージ保護・その他建造物保護のための住民教育やインド都市開発企...
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2021-0921-04
ライフサイエンス
掲載日:2021/10/08

経頭蓋直流電気刺激による脳活動の変調が人の意思決定に及ぼす影響

平山 健人 助教 (人間科学学術院 人間科学部) (退職済)
共同研究者:大須 理英子 教授 (退職済)
◆ 経頭蓋直流電気刺激(tDCS)(図1)が、脳部位の神経活動を、持続的に(数時間)高めたり弱めたりできることに着目。       ◆ 健常者を対象に,左右手の選択頻度を計測する課題中に(図2)tDCSによって手の選択に関与が示唆されている後頭頂葉の活動を変化させた。
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