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2504
社会基盤
掲載日:2021/12/08

心エコー検査ロボット

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
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2020-0131-01
ナノ・材料
掲載日:2020/02/06

触れるだけで通信可能なナノシート電子デバイス

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
◆ 高分子ナノシートを基材とする柔軟な電子デバイス       ◆ 電界式NFC(eNFC)による無線給電・通信   ◆ 装着の違和感がない次世代ウェアラブルデバイス  
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2246
社会基盤
掲載日:2019/10/16

妊婦超音波検査ロボットにおける画像鮮明性を維持可能な腹部非下降走査デバイス

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
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1991
社会基盤
掲載日:2018/01/15
第7014383号

超音波プローブ移動装置

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
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1556
社会基盤
掲載日:2016/01/06
特開2015-221185

半側空間無視の注意再獲得支援システム

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
半側空間無視患者に対するリハビリテーションを支援するためのシステムであり、訓練用画像内の一部領域のみを視認可能にするスリット領域を移動、拡大させるように訓練者に提示することで、訓練者の訓練用画像に対する注意部分を移動させる。これにより、訓練者は、「固定」、「解放」、「移動」の...
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2015-1215-01
社会基盤
掲載日:2015/12/15

遠隔妊婦健診向け超音波検査支援ロボット

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
◆【オンライン健診】リアルタイムで医師が遠隔から超音波画像,妊婦映像を見ながらTenangを操作・診断◆【オフライン健診】Tenangの自動走査で予め超音波画像を取得・伝送,産科医が再構築システムを用いて診断
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1488
社会基盤
掲載日:2015/07/10
特開2015-100458

分散設置型インタラクティブ運動支援システム

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
参加者の運動を運動中に評価し、適切さについてのフィードバックを複数の画像などの感覚情報として与えることにより、参加者が運動の不適切さに気づき,自身で適切な運動を形作っていけるように誘引するシステム
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2013-1017-03
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

非侵襲的内出血抽出アルゴリズム

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
・救急医療における内出血検出(FAST)の感度向上・超音波画像処理に基づき血液貯留の疑義箇所を抽出する診断支援システムの構築
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2013-1017-02
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

モバイル端末操作型エコー遠隔診断ロボット

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
・遠隔地医師によるモバイル端末の操作で,救急搬送中の外傷患者の内出血の有無を診断可能・開発した操作アプリ・ロボット・通信技術を妊婦健診に活用することで新たなビジネスプランを創出
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2011-1031-01
ライフサイエンス ものづくり技術
掲載日:2011/10/31

認知神経リハビリのためのバイオフィードバック型知覚支援ロボットテクノロジー

岩田 浩康 教授 (理工学術院 創造理工学部)
片麻痺患者のリハビリを支援する知覚支援ロボットテクノロジー(RT)の開発ノウハウ及び臨床データの蓄積。麻痺足の接地状態を、健常側の腕や背中等に装着した圧力呈示ユニットで健常側に伝達する仕組みを案出。健常側を通じて感じ取った麻痺側の接地状態と、患者が抱いている間違った身体イメージ...
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2012-0319-01
ライフサイエンス
掲載日:2012/03/19

教育利用を目指した片麻痺歩行の擬似体験装具の開発

上杉 繁 教授 (理工学術院 創造理工学部)
片麻痺者が歩行する際の主観的な経験、たとえば「動かそうと思っても動かない」「(逆に)勝手に動いてしまう」などの運動と知覚とのずれに着目し、これらの感覚を健常者も非侵襲且つ安全に擬似体験できる手法を開発した。
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314
情報通信
掲載日:2013/12/25
第4268500号

プロセスの状態類似事例検索方法および状態予測方法並びに記憶媒体

内田 健康 特任研究教授 (理工学術院 先進理工学部 電気・情報生命工学科) (当時)
本発明は、高炉などの複雑、非線形かつ非定常なプロセスの操業中に現在の操業状態と類似の過去事例を高速に検索し、プロセス将来状態の予測を的確に行い、かつ更新の不要なオンライン予測手法を提供する技術である。
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2013-0130-13
ライフサイエンス
掲載日:2013/01/30

スポーツと睡眠

内田 直 教授 (スポーツ科学学術院 スポーツ科学部) (当時)
身体運動が夜間睡眠に与える影響について。睡眠を改善するためにどのような運動が適切か。うつ病の運動療法の可能性。気分の改善に運動が治療的な効果を持っているかについての研究。
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2228
ライフサイエンス
掲載日:2021/11/15
特開2021-129501

細胞を配向させる細胞培養基材、及びその製造方法

梅津 信二郎 教授 (理工学術院 創造理工学部)
培養細胞から機能的組織を再構築する際に生体組織と同様の異方性・配向性を付与することのできる培養表面の加工手法。赤外線レーザーを市販の細胞培養容器表面に照射すると照射部の細胞接着性が低下するとともに、照射部で細胞の移動が妨げられ、細胞易接着部を一定幅の細長い領域とすることで、接...
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2018-1123-04
ライフサイエンス
掲載日:2018/11/23

人工臓器作製のための人工血管ユニット

梅津 信二郎 教授 (理工学術院 創造理工学部)
共同研究者:坂口 勝久 准教授 、秋元 渓 、大矢 貴史
◆ チタン線やハイドロゲルを用いて管腔構造を作製       ◆ 血管内皮細胞を接着させたチタン線を用いることで人工血管構造を作製 ◆ 作製した人工血管内へ灌流を行う
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2067
社会基盤
掲載日:2018/06/13
特開2019-202097

心電モニタリングシステム

梅津 信二郎 教授 (理工学術院 創造理工学部)
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452
ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第4587776号

血液シミュレータ及び流れ変換装置

梅津 光生 教授 (理工学術院 創造理工学部 総合機械工学科) (当時)
大動脈流と流れ状態が異なる冠動脈流を正確に再現でき、かつ、当該流れの状態で適用される人工臓器、医療機器、手術法等に対する各種評価を正確に行うことのできるシミュレーション装置。この装置により、動脈硬化等の治療に用いるステント(血管拡張具)の性能評価や冠動脈の吻合に関する評価等の...
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1913
社会基盤
掲載日:2017/06/20
特許第6916500号

能動的接触力調整エンドエフェクタ

汪 偉 次席研究員 (理工学術院)
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2012-0928-02
フロンティア
掲載日:2012/09/28

テラヘルツ領域における高分子の誘電特性解明

大木 義路 特任研究教授 (理工学術院 先進理工学部)
当研究室においては、誘電体を研究対象として、その電気的性質、光学的性質を調べている。対象としている誘電体の種類は以下のものである。 ・ポリマー研究、電子デバイス研究、応用光学研究 ・原子力・加速器応用研究
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2012-0928-04
ナノ・材料
掲載日:2012/09/28

イオン照射による機能性光透過材料の創出

大木 義路 特任研究教授 (理工学術院 先進理工学部)
当研究室では、イオン照射による機能性光透過材料の創出を行っている。我々は、高分子材料であるフッ素化ポリイミドにイオン照射を行うことにより屈折率上昇が見られ、高分子光導波路の高機能化を実現。
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