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1860
ライフサイエンス
掲載日:2018/07/13
2018-70518

フェルラ酸誘導体含有組成物及びその製造方法

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
本発明は、フェルラ酸誘導体を含有する医薬組成物及び食品組成物等の組成物及びその製造方法に関するものである。
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2016-1024-06
ライフサイエンス
掲載日:2016/10/24

コラーゲン様構造を有する重合ペプチド及びゲル

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
◆ 化学合成した3重らせんをSS結合で重合させたマテリアル (図1)◆ ハイドロゲルや透明なフィルム状などの形状に加工が可能 (図2)◆ コラーゲン上の機能配列を導入して細胞接着などを制御できる (図3)◆ ゲルの硬さを変化させることによって細胞の振る舞いを制御できる (図4)
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2015-1023-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

新規の抗菌性ペプチド

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
3重らせん構造で、かつ、N末付近にArgクラスター、C末にジスルフィド架橋を有する新規の抗菌活性ペプチド
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2015-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

高血糖によるエピゲノム異常の抑制剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
共同研究者:新井 大祐 次席研究員 、塩田 邦郎 教授
高血糖はエピゲノムの変化を起こすのだろうか? その場合、高血糖によるエピゲノム異常を抑制できる化合物は予防・ 治療を期待できる。
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2015-1022-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/10/23

神経細胞分化促進剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
共同研究者:   
・ニューロン分化に特異的な促進または阻害活性を有する ageladine A誘導体シリーズ
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2013-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

海洋天然化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
・海洋無脊椎動物は低分子化合物の宝庫・エピジェネティクス研究のツール
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2013-1022-01
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

コラーゲンを用いる新規DDS

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
・ステルス性と高尿排泄性を持つ今までに無い薬物担体・抗原性が低く安定
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2011-0930-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/30

コラーゲンを基盤とした創薬

小出 隆規 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
・ コラーゲン様3重らせん構造を持つ超分子マテリアル ・ コラーゲン様3重らせんペプチドのライブラリー(約800種) ・ コラーゲン―生体高分子結合阻害化合物のスクリーニング手法:(384wellプレートのハイスループットスクリーニング系を確立)
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2011-0906-06
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

新規抗リーシュマニア剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
抗リーシュマニア活性を有する新規化合物 「クリスタキセニシンA」
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2011-0906-05
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

医薬品素材としての海洋天然化合物 ケミカルエピジェネティクス研究のツールとして

中尾 洋一 教授 (理工学術院 先進理工学部 化学・生命化学科)
海洋生物サンプル:海綿・腔腸・原索・棘皮・軟体動物など1500種類以上多様な採取地域:日本(南西諸島、九州沿岸、伊豆諸島、佐渡、三陸海岸、千島列島)、ミクロネシア、ヴェトナム海洋天然化合物:新規および既知の海洋天然化合物ライブラリー海洋無脊椎動物抽出物ライブラリーを対象とし、抗菌...
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