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2015-0302-04
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

つまずき予測検知システム及びつまずき防止システム

藤江 正克 教授 (理工学術院) (当時)
・つまずきの予測検知・装着感の良い装着型デバイスの実現
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2015-0302-03
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

力覚を用いた方向提示デバイス

藤江 正克 教授 (理工学術院) (当時)
・力覚を用いた方向提示・2個の偏心錘の遠心力を力覚として提示・任意の方向へ提示可能
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2015-0302-02
ライフサイエンス
掲載日:2015/03/02

理学療法士の手技を再現するロボット

藤江 正克 教授 (理工学術院) (当時)
・理学療法士の手技を再現するロボット・手技の特性に基づいたモデルの構築・患者に応じた手技をロボットにより実現
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1117
ライフサイエンス
掲載日:2013/12/25
第5787304号

JAK2遺伝子の変異解析方法

常田 聡 教授 (理工学術院)
慢性骨髄増殖性疾患(MPD)に見られるJAK2遺伝子変異の測定方法として蛍光プローブを用いる。高感度、簡便、低コスト、ハイスループットに定量可能。 医薬品のスクリーニング方法などへの応用も期待される。
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2013-1022-04
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

海洋天然化合物

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
・海洋無脊椎動物は低分子化合物の宝庫・エピジェネティクス研究のツール
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2013-1022-01
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

コラーゲンを用いる新規DDS

小出 隆規 教授 (理工学術院)
・ステルス性と高尿排泄性を持つ今までに無い薬物担体・抗原性が低く安定
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2013-1021-02
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

諸物性がデザインできる “テーラーメイド輸送体によるDDS”

宗 慶太郎 客員主任研究員 (理工学術院)
・創薬とDrug Delivery Systems(DDS)を融合させるプラットフォーム・ナノ輸送体の物性デザインにより薬物動態を制御(独自の機能性脂質ライブラリーを使用)・新薬開発の加速、付加価値DDS製剤の創出
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2013-1017-01
ライフサイエンス
掲載日:2013/10/25

非侵襲メラノーマ診断支援システム

宗田 孝之 教授 (理工学術院)
・非侵襲的方法によるメラノーマの早期発見・色素分子レベルの情報に基づく客観的かつ定量的な診断支援
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2011-1028-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/10/28

肝内代謝制御機構とその破綻による疾患発症メカニズムの解明

合田 亘人 教授 (理工学術院)
細胞内低酸素応答機構の中心分子である転写制御遺伝子Hypoxia inducible factor (HIF)-1についての知見を有する。肝実質細胞における低酸素応答の破綻がアルコール性および非アルコール性脂肪肝の発症や進展に係わっていることを見出した。特に、アルコール性脂肪肝発症メカニズムにHIF-1による脂肪...
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2011-0930-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/30

コラーゲンを基盤とした創薬

小出 隆規 教授 (理工学術院)
・ コラーゲン様3重らせん構造を持つ超分子マテリアル ・ コラーゲン様3重らせんペプチドのライブラリー(約800種) ・ コラーゲン―生体高分子結合阻害化合物のスクリーニング手法:(384wellプレートのハイスループットスクリーニング系を確立)
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2011-0915-03
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/15

微生物の新規分離培養法

常田 聡 教授 (理工学術院)
環境中の有用微生物に対する新規のハイスループットin situ培養ツールおよび分離培養手法。土中や水中などに適用し、新規の菌を一度に多数獲得することが可能である。中空糸膜を介して外系との物質移動ができるため、自然環境下のまま分離培養を行うことができる。(図参照)
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2011-0915-02
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/15

慢性骨髄増殖性疾患の診断方法 ~JAK2遺伝子変異の定量解析方法~

常田 聡 教授 (理工学術院)
JAK2遺伝子変異の定量的な解析手法を有している。蛍光プローブを用いており、正確・迅速なcMPD診断が可能である。
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2011-0915-01
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/15

細胞内分子動態解析

井上 貴文 教授 (理工学術院)
ランダムスキャン方式2光子励起顕微鏡を用いて、細胞内分子の動態を測定できる。特に神経細胞のシナプス可塑性メカニズムに関わる、カルシウムイオン(Ca2+)やリン酸化酵素、受容体などのタンパク質を対象としている。
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2011-0914-03
環境
掲載日:2011/09/14

未利用木質バイオマスからのバイオオイル製造および利活用ネットワーク

小野田 弘士 教授 (理工学術院)
急速熱分解による木質バイオマスからのバイオオイル製造技術やガス化とバイオオイル化を組み合わせたマルチなエネルギー供給に対応した知見を保有している(プラントメーカーとの共同研究により実用段階に達している)。その他、バイオオイルの性状に対応した流通・保管、燃焼性等に関する知見を有...
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2011-0914-02
環境
掲載日:2011/09/14

家庭における環境配慮行動支援システムおよびプログラム

小野田 弘士 教授 (理工学術院)
照明や空調等の自動制御を基本とした従来型のHEMS、BEMSとは異なり、人(入居者、従業員等)のライフスタイルやワークスタイルに着眼した環境配慮型行動支援システムおよびプログラムである。人の属性(年齢、性別等)や実行容易度に応じた情報提供や取得した計測データの効果的な「見せる化」を可...
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2011-0914-01
環境
掲載日:2011/09/14

超軽量小型モビリティULV (Ultra Lightweight Vehicle)

小野田 弘士 教授 (理工学術院)
「自転車以上自動車未満」をコンセプトとした超軽量小型モビリティULVを開発している。ミニカーのカテゴリーでナンバーを取得しており公道走行が可能である。現在は、社会的な要請からEVとしての開発を深化させているが、圧縮空気やガソリン、水素等をエネルギー源とした想定したMulti-PM (Prime Mo...
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2011-0909-04
環境
掲載日:2011/09/09

化学再生による熱エネルギーの質の向上

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
熱エネルギーは容易かつ大量に得ることができる反面、不可逆でエクセルギー率の高い状態を維持するのが困難であった。これに対し、化学再生では、水蒸気改質や部分酸化などのエクセルギー低下プロセスによって、エクセルギー率の下がった中低温の熱エネルギーを化学的に汲み上げることで、再び高い...
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2011-0909-03
環境
掲載日:2011/09/09

リチウムシリケートによるCO2分離回収技術

中垣 隆雄 教授 (理工学術院)
東芝で開発された「リチウムシリケート(Li4SiO4)」は、600℃でCO2を吸収し、800℃以上でCO2を放出する繰り返し使用可能な固体吸収材である。水蒸気の存在下で吸収速度が向上し、純CO2の分離回収が200℃程度の温度スイング操作で可能、自重の30%もの吸収容量があるなど優れた特徴を持つ。
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2011-0906-06
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

新規抗リーシュマニア剤

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
抗リーシュマニア活性を有する新規化合物 「クリスタキセニシンA」
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2011-0906-05
ライフサイエンス
掲載日:2011/09/06

医薬品素材としての海洋天然化合物 ケミカルエピジェネティクス研究のツールとして

中尾 洋一 教授 (理工学術院)
海洋生物サンプル:海綿・腔腸・原索・棘皮・軟体動物など1500種類以上多様な採取地域:日本(南西諸島、九州沿岸、伊豆諸島、佐渡、三陸海岸、千島列島)、ミクロネシア、ヴェトナム海洋天然化合物:新規および既知の海洋天然化合物ライブラリー海洋無脊椎動物抽出物ライブラリーを対象とし、抗菌...
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